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星の樹の下に生まれて

Category: FF14 メインクエスト・蒼天のイシュガルド

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【FF14】蒼天のイシュガルド

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竜とヒト、そしてイシュガルドの運命は・・・・アジス・ラー(X:16 Y:22)の誘導システムよりオファー検知された侵入者を討伐。Iマニプルス・イマギニファー(呪術士/Lv59)22体/Iマニプルス・メディクス(幻術士/Lv59)1体を討伐×2回誘導システムに話すコンテンツ開放「蒼天聖戦 魔科学研究所」蒼天聖戦 魔科学研究所 攻略ボス:レグラ・ヴァン・ヒュドルス魔導タレットを先に。線はタンクが取って受ける小杉十郎太さんの「木っ端...

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【FF14】翼、広げて

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拘束されし竜ティアマットは語る、竜とヒトと神の物語を。第VII転送リングの誘導システムからオファーシステムは旗艦島に通じる転送装置が破壊されていて転送出来ないという。ここからは自力でたどり着くしかない。するとミドガルズオルムが現れる。5000年の昔、アラグ帝国はミドガルズオルムの子の住む南方大陸を侵略し、竜を拘束して支配しようとした。その先に起きた悲劇を見るようにと言われる。指定地点を調べるとクリアそこ...

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【FF14】青き鎧の猛者

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レグラ・ヴァン・ヒュドルスとの戦い、そして帝国の目的とは・・?第V転送リングの誘導システムよりオファー誘導システムがここガンマ管区の大部隊の侵入者の存在を感知する。エスティニアンたちと合流帝国軍の様子を伺う。いたのはレグラ・ヴァン・ヒュドルス率いる帝国軍第VI軍団、新皇帝ヴァリスの信認が厚い軍団。それにしてもかなりの帝国兵がいる。彼らの目的は、蛮神封印の秘術を入手する事。かつてバハムートを封印した方...

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【FF14】キメラの棲む島

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転送装置に故障が・・・第III転送リングの誘導システムよりオファー「ベータ管区」は、キメラ生物の培養施設が多いそうだ。次の転送装置に移動する。第IV転送リングの誘導システムと話すエネルギーの供給にトラブルが発生。この先へ移動するには、キメラを退治しなければならない。3箇所の指定場所での戦闘となる。指定地点で見渡してキメラ生物を討伐 0/3グロウィング・エンプーサ(Lv59)2体討伐×1箇所グロウィング・キマイラ(L...

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【FF14】誘導を信じて

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過去5014年間に渡り、定期メンテナンスが行われていなかった機械を信用して良いかどうか?アジス・ラー(X:9 Y:10)誘導システムからオファー選択肢はどれでもOK。アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」に視察を申請、そこまで誘導してくれるという。アルフィノと話すシド達は空戦での被弾で壊れたエクセルシオの修理をしながら待機。ガレマール帝国軍や教皇一派、古代の兵器に注意しうつ進む事に。誘導システムと話す転送装置へ誘導...

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【FF14】アラグの遺産

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ウエッジの見つけた玉っころが、実は・・・・・アジス・ラー(X:9 Y:11)ポート・ヘリックスのシドからオファーどうやらこの大陸のシステムは生きているらしい。魔大陸の情報を得るために、情報端末を探す事になる。機械に強い人間ばかりではないのだけれど・・・・指定地点を調べる 3箇所結局端末は見つからない。シドと話すウエッジを見つけて来て欲しいと頼まれる。指定地点で見渡すどこにいるのかなぁ・・・・・いたいた、見つ...

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【FF14】その翼、エクセルシオ

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少女が雪原で凍えずにすむ、そんな世界の実現の為に・・・・イシュガルド:上層 イシュガルド・ランディング(X:14 Y:12)アルフィノよりオファーエンタープライズ号の改修も終わりに近い。ヤ・シュトラに声をかけて来て欲しいと頼まれる。ヤ・シュトラと話す少し前まで、イシュガルドは異邦人を受け入れなかった。それが今は手を取り合い戦おうとしてる。「あなたは、人々にとって希望の灯火なのね」とヤ・シュトラは言うが・・・...

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【FF14】灯されし希望

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オルシュファンの心と共に、決戦の地へ・・・イシュガルド・ランディング(X:14 Y:12)のアルフィノよりオファー最後の戦いの前、みんなに挨拶して来るように言われる。イシュガルド:上層(X:14 Y:12)のアイメリクと話すまだ怪我が治っていないアイメリク様。父のしでかした後始末を他人に押し付けるのを心苦しく思っているらしい。神殿騎士団本部(X:13 Y:11)のルキアと話すアイメリク様に彼女が出来たら、即効に裏切る気配濃厚な気...

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【FF14】エーテルラムを造れ

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エーテルラムの目処はついた。久々のイシュガルドへ・・・マトーヤの洞窟のマトーヤよりオファーマトーヤが論文の暗号化魔法を解いてくれる。これでシドにも読めるようになった。問題は、エーテルの槍を形成するために必要な莫大なエーテルをどうやって供給するか。クリスタルを積み込むにしても、飛空艇の積載量には、どうしても限界がある。白聖石とエーテル・エクストラクターなら解決出来るというヤ・シュトラ。だが現物はあの...

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【FF14】禁書庫に眠る論文(風脈)

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「エーテル収束器の論文」を求めて「グブラ幻想図書館」へ。マトーヤの洞窟のマトーヤよりオファー北州イルサバード大陸でガレマール帝国が侵略を始めた頃、対抗手段としてマトーヤはエーテル収束器の研究を担当していた。哲学者議会の連中がマトーヤは大量破壊兵器の開発をしていると罵りはじめたので、怒った彼女は研究成果を禁書封印して誰も読めないようにした。彼らは故郷を守るよりも逃げ出す事を選んだ。「まるで祖父を見て...

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【FF14】隠者マトーヤ

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ようやくマトーヤの洞窟へ・・・ここからLV59。イデルシャイア(X:7 Y:8)ヤ・シュトラよりオファー瓦礫が爆弾で破壊されて通れるようになった口から、南下すると洞窟にたどり着けるという。ヤ・シュトラが先導してくれるそうだ。マトーヤの洞窟前(X:13 Y:36)でヤ・シュトラと話すマトーヤはかなりの頑固者、来訪者を追い返すための魔法仕掛けの罠を仕掛けてある可能性がある。奥の岩壁を調べるように言われる。冷たい岩壁を調べると...

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【FF14】マトーヤの洞窟

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ようやっと「イディルシャイア」の通行許可がもらえた。目指すはマトーヤの洞窟。イデルシャイア(X:7 Y:6)スローフィクスよりオファー通行許可証を持って見張り番のゴブリンに会いに行くように言われる。イデルシャイア(X:7 Y:8)ゴブリン族の見張り番と話す通してくれるというが、出口は魔物避けのバリケードで塞がれている。「瓦礫の山を片付けろといわれるかも」と警戒するヤ・シュトラとアルフィノ。いつも人には丸投げするくせ...

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【FF14】無手勝流の知人

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スローフィクスの知人がピンチ?その知人とは・・・ イデルシャイア(X:7 Y:6)スローフィクスよりオファースローフィクスの知人が青の手の支配地域に、入ってしまったという。どうか友人を連れ戻して欲しいと頼まれる。嫌な予感がするというヤ・シュトラ。知人というのは、やはりあのちゃっかりお騒がせゴブリンのブレイフロクスだった・・・低地ドラヴァニア シャーレアン工匠街(X:29 Y:22)ブレイフロクスと話すとイベント戦闘ブレ...

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【FF14】廃都の初仕事

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シャーレアン人が残した対侵入者用のゴーレムを停止させろ!イデルシャイア(X:7 Y:6)スローフィクスよりオファーシャレーアン人なら停止の仕方もわかるだろうとゴーレムの処理を頼まれる。ここは今やこの地のヌシとなっているゴブリン達と上手くやった方が後々まで良いので引き受ける。イデルシャイア(X:7 Y:6)のヤ・シュトラと話す「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、強制的にゴーレムの動作を終了出来ると、ヤ・シュトラ...

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【FF14】イディルシャイア

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ここからのメインクエストはLV58制限に。高地ドラヴァニア テイルフェザー(X:34 Y:23)ヤ・シュトラよりオファーさらに西へと進み、廃都シャーレアンを目指す。低地ドラヴァニアに入るとイベントこの地とシャーレアンの説明がされる。マトーヤ」が住んでいるのは低地ドラヴァニアを貫くサリャク河の向こう岸、河を渡る場所を探さねばならない。アルフィノとヤ・シュトラの故郷でもあるシャーレアン。「知識は人を求めず」石碑に刻ま...

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【FF14】いざ、シャーレアンへ

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マトーヤに会う為に、シャーレアンを目指す事に・・・カーラインカフェ(X:12 Y:13)のヤ・シュトラよりオファー15年前、ガレマール帝国のアラミゴ侵攻を受けて、低地ドラヴァニア植民都市シャーレアンの住民が北洋諸島の本国に「大撤収」した後、シャーレアンは廃都となった。だがマトーヤは大撤収に反対、ひとりでシャーレアンに残った。アルフィノとアリゼーはシャーレアンが生まれ故郷。大撤収の後、一度も戻っていない。「アル...