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星の樹の下に生まれて

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【FF14】戦歌求め西方へ(吟遊詩人)

FF14

新たなる仲間と「終焉の戦歌」探しの旅へ・・ 吟遊詩人LV50のジョブクエスト

ジェアンテルからオファー

神勇隊の指導の方は順調なようだ。若い彼らを応援したい気持ちが高まり、ジェアンテル自身の歌の力も増しているという。”私”にも更に高みを目指さないかと持ちかけて来る。そして紹介したい人物がいるという。

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神勇隊司令室のジェアンテルと話す

サンソン大牙士を紹介される。槍術士でありながら戦歌の力を信じており、吟遊詩人を組み入れた新部隊の創設を検討しているそうだ。

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熱く語るサンソン大牙士。かなり生真面目な性格のようです。

戦歌があれば、今までよりも高い戦闘力を発揮出来るはず。だが弓術史上主義の神勇隊は良い顔をしないのだという。サンソンは戦いを終焉に導くという伝説の戦歌の発見を条件に反対派を説得するつもりらしい。

先走り過ぎのサンソン、ジェアンテルも心配しているのだが・・

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神勇隊の隊士と話し選択肢「はい」を選ぶと「神勇隊司令室」に移動する
神勇隊司令室のジェアンテルと話す


話し合いは難航、神勇隊は新部隊に協力する気がない。

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神勇隊金牛師団長は露骨に不快感をあらわにし、吟遊詩人の派遣は考えるといいながら、計画を潰そうと大切な兵士を預けられるかどうか「腕試し」をしろと言い出す。隊長のリュウインさんからして、体裁ばかりで決断力がない人。この上司にしてこの部下という・・(苦笑)

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再び神勇隊司令室のジェアンテルと話す

吟遊詩人を本当に派遣するかも怪しい、サンソンの旅の手伝いをして欲しいと頼まれる。

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あーー・・・・ また面倒に巻き込まれたのね、私・・・・・

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アマリセ監視哨のサンソン大牙士と話すと戦闘

バラノス(Lv50)2体を討伐

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サンソン大牙士を救助する

いきなり新手の敵が襲い掛かってくるが、何処から飛んで来た矢が敵を倒す。

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やって来たのはプクノ・ポキと吟遊詩人の「矢色のギドゥロ」。師団長から任命されて来たという。

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ジェアンテルが教え子の中で一番才能があるというギドゥロですが、どうやら性格にかなり難がある人物らしいです。

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真面目なサンソンは、問題児のギドゥロが気に食わない。険悪な雰囲気に・・・

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アマリセ監視哨のジェアンテルと話す

異なる個性を持つ者との旅はおぬしを成長させるはずだ・・とか何とか、調子のいい事を抜かす爺さんですw

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神勇隊司令砦付近のサンソン大牙士と話す

試練は乗り越えた、これで旅に出る許可をもらえるでしょうと、金牛師団長に詰め寄るサンソン。

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ギドゥロをやっかいばらい出来た金牛師団長は、成果を期待していると嘯く。サンソンは心にもない事をいう金牛師団長に怒りを覚えるが、ここは真面目なサンソン、さっそく最初の目的地としてイシュガルドへ向かうという。

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イシュガルドのサンソン大牙士と話すとクリア

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エレゼンだけに、皇都の風景にすんなり溶け込むギドゥロ。

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優雅な皇都の風情にも目もくれず、書き物に熱中するサンソンを無粋と言い切って、酒場へいってしまうギドゥロ。本当に大丈夫なのでしょうか・・・この旅。


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