Welcome to my blog

星の樹の下に生まれて

Article page

【FF14】祝祭を導く使徒(聖アンダリム神学院記)

FF14

第1章完結!!

消えた女子学生、消えた正教法大全11巻・・そして新たな事件が!!


FF14

ブリアルディアンからオファー

ウラーは薄汚い足の引っ張りあいの犠牲になったとブリアルディアン。彼も正教法大全11巻が鍵だと睨み調べるという。

サテュールノワは、”私”と話した後で心変わりしたのではと言い出す。「はぁ?」と言いたくなる。そんなに人の心が簡単に変わるなら、貴族と平民の対立も起きないでしょうが。

FF14

イシュガルド上層 サテュールノワと話す

テオとレイと一緒にいるサテュールノワ。なんと学院長はアルションバダンは自分の意にかなう貴族で上位3席を独占する為に、それ以外の神学生に妨害を仕掛けているという。クラムヴォワは貴族でも学院長の意思に従わなかったので陥れられたらしい。

しかし・・どうも今ひとつ信頼出来ない雰囲気のサテュールノワ。

平民学生も公平な評価を得られるように結束して「貴族組」に対抗したいのだとサテュールノワはいう。だが苦労して神学院に入学した平民の学生は消極的な者がほとんど。貴族に逆らって聖職者の道を断たれるのが怖いのだ。

FF14

仲間にするにふさわしい気骨のある人物はいないかと聞かれたので、クラムヴォワの名をあげる。テオは賛成するが、レイは反対する。

FF14

テオモサンと話す

クラムヴォワを説得しようとするテオ。クラムヴォワは仲間になるつもりはない。だがテオモサンについては認めている所があるらしい。妖艶な女性と行ってしまったクラムヴォワを、諦めきれずに追うテオ。

FF14

イシュガルド下層:聖レネット広場のテオモサンと話す

クラムヴォワは実家の領民の女性に拘束され、殺されそうになっていた!!

FF14

ここでも貴族と支配されていた平民の問題で人の命が・・・
アイメリクはこのような事態になっていると知っているのだろうか。


領民は歴史の真実を知り、今まで騙されてドラゴン族との戦争に駆り出されたとして、不満を爆発させて、クラムヴォワの父親と5人の兄を惨殺した。ドラゴンよりも酷い仕打ち、それが人間の本性。聖竜に言われるまでもない。それでも誠実に生きようとする人間もいる・・・テオのように。

FF14

亡き父を尊敬していたクラムヴォワは、償いに差し出せるのは自分の命しかないという。父に捨てられたというのに、息子は父を誇りにしていた。

FF14

女の目的はカネ、テオモサンは自分が代わりに人質になって、その間にお金を作って来るようにと申し出る。

FF14

クラムヴォワと話す

一族の隠し財産を掘り起こしてくる事になる。領民を納得させるために。「仲間」と自分を呼んだテオにためにも。

FF14

クルザス西部高地(X38:Y27)にいるクラムヴォワと話す

隠し財産を掘り起こす間、警護をして欲しいと頼まれる。

FF14

指定地点で見張り、敵が現れたら撃退する

敵は3体。LV60なら、どのジョブでもバディがいれば楽勝。

FF14

指定地点で再度見張る

クラムヴォワが戻って来る。目的のモノは掘り出せたという。ソバカス君ことテオの元へ戻る。

FF14

イシュガルド下層:聖レネット広場の妖艶な女性と話す

女はカネを持って去っていく。酷いよなぁ・・・父と息子5人を惨殺、その上にしれっとカネを持って行く。まるで当たり前のように。人はたがは外れるとどこまでも私利私欲に走って醜くなっていく。それは災害地での略奪や暴行も同じ。それでも最後まで領主としての務めを果そうとしたクラムヴォワは、ゼーメル家の屑より、よっぽど精神は高貴ですね。

FF14

聖レマノー大聖堂のブリアルディアンと話すとクリア

ウラーの行方はわからない、11巻の在り処も不明。それでも神学院をあるべき姿に戻す事、それが事件屋の使命だとブリアルディアンはいう。


第1章(完)

ちゃっ♪ちゃら~♪ちゃっ♪ちゃららら~♪

FF14

謎の人物の目的は??学院長は悪人なのか??神学院の闇の真実が明るみに出る時、裁かれるべきは誰なのか?そして貴族と平民の溝は埋まるのだろうか??・・ハルオーネの神意は??神の名を騙り、神になったつもりの司祭達にも神罰は下るのか??それとも神は何処にもいないのか??

FF14

神が見て見ぬふりをしても、事件屋は見逃しませんぞ!!

・・・・・という事でっ!!!

つづく


にほんブログ村 ゲームブログ FF14(FFXIV)へ

Category - FF14 サブストーリークエスト

FF14 FFXIV チョコボ 新生エオルゼア 蒼天のイシュガルド ファイナルファンタジー FF FINALFANTASY ファイナルファンタジーXIV

0 Comments

Post a comment