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星の樹の下に生まれて

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【FF14】大らかなズンド

【FF14】

心優しきズンドと過激なブンド、バヌバヌ族もひとつではない。 


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アバラシア雲海(X:7 Y:23)のアルフィノからオファー

ロヌバヌの招待を受けて、彼らの村に向かう事に。帝国軍や教皇の情報を得られるかも知れない。

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アバラシア雲海(X:9 Y:15)ロヌバヌと話す

大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの村に到着。以前の襲って来たバヌバヌ族とは異なる長閑な雰囲気に満ちている。ロヌバヌはあれは冷酷なブンドというバヌバヌの一族だと教えてくれる。

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慌てた様子でシドがやって来る。雲海の中で、帝国軍の巨大飛空戦艦が、大型の蛮神と交戦しているという。

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なんかキタ━━━━━━ !!

我々が蛮神ビスマルクと呼ぶモノ、あれは雲神さまと呼ばれる存在だとロヌバヌが教えてくれる。

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砲弾に傷ついたビスマルクは大きな浮島をパクリと食ってしまう。浮島のクリスタルの力で癒すつもりらしい。このままビスマルクが浮島のクリスタルを食い続ければ、バヌバヌの住んでいる浮島は落下してしまう。ロヌバヌはこの件を長老と話して欲しいという。

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ロヌバヌと話すとクリア

ソヌバヌ長老はロヌバヌを救ってくれた礼と情報を話してくれる。

独特の言い回し、頭の回転の早いアルフィノはさっそくそれを模して交渉を始める。それぞれの文化に敬意を表する事が交渉のまず一歩だと心得ている様子。お坊ちゃんでも一度は三国と取引して独自の軍隊を構成しあげた腕前、エスティニアンが見込んだだけの事はある。

この自然への崇拝や羽根飾りも含めて、ネイティヴアメリカンがモデルなのでしょうね。

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長老は、黒き鎧の者(帝国軍)の他に、白き鎧の者を見たという。彼らは禁断の地「魔大陸」を目指しいていたと。だが冷酷なるブンドが鍵を封じた社島を雲神に食べさせてしまったために、今は誰も行く事が出来ないのだという。

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一氏族に過ぎなかったブンドがビスマルクを召喚、今ではその力で多くの氏族を支配している。

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やっと教皇の行方の手掛かりは得られたと喜んだのもつかの間、またまた新たな難問が山積みに。


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