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星の樹の下に生まれて

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【FF14】その者の選択

FF14

変革を急ぐあまりに生じた亀裂。イシュガルドの民を再びひとつにするには・・?

ファルコンネストのサンクレッドよりオファー

事件の顛末をアイメリクに報告に行く。

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アイメリクと話す

ファルコンネストでの事件の詳細を報告。

アイメリクの改革への意思に揺るぎはない。だが人心が離れてしまった今、言葉を尽くすだけでは前に進む事は出来ない。かつて民を竜への対抗心でまとめあげていたように、何か民の心を動かし、ひとつにするものが必要だと伯爵は進言する。

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アイメリクは三国から提案のあった四国でも「合同演習」を利用しようと計画を立てる。騎士、平民との混成の新たなるイシュガルド軍で三国に勝利すれば、民の心を動かす事が出来るのではと。まあ、愛国心を沸かせるには、オリンピック同様、どんな形でも戦いに勝利するのが一番というアレですねw

ルキアとヒルダにこの件を伝えに行く事になる。
伯爵はエマネランの参加を願い出る。

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サンクレッドと話す

ヒルダへの伝言を引き受けてくれる。おらついたかと思うと卑屈になったり、戻って来てからのサンクレッドは扱いにくくて困るw

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ルキアと話す

アイメリク様大好きのルキアは、アイメリク様素晴らしいのいつもながらの内容。ヒルダとの打ち合わせがしたいので、書簡を持って行ってくれるように頼まれる。レターモーグリ先輩の後輩の私ですが、こういう配達は私ではなく部下にやらせてもいいんじゃないクポ!相変わらず当然のように雑用を押し付けて来るクポw

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ヒルダにヒルダ宛の書簡を渡す

ヒルダは乗り気、自警団の猛者を出すという。ルキアからの手紙で具体的な内容がわかったそうだ。どうやら”私”は自警団で人気者、その”私”が絡んでいると知れば、みんなの士気もあがるとか。そうだったのか、人気があったのか・・・知らなかったw

残るはエマネラン。

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上層でエマネランを探す

オノロワが負傷したせいで、珍しくひとりでいるエマネラン。

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まだ何か人まかせでグダグダと言いますが・・オノロワのような子供以下の自分を、少しは恥じる気持ちにはなっているようです。サンクレッドパンチも効いているようです。アイメリクに自分で話を付ける覚悟は出来たようです。

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神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう

エマネランはアイメリクに、変革を望まぬ者たちには恨まれても進むのかと問いかける。どんなに前途多難であっても進むのかと。

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父である前教皇が成し遂げようとした、千年の争いに終止符を打ち、イシュガルドの国の平和を願った思いには共感しているというアイメリク。だが前教皇は自分以外は信じず、何もかもひとりで行おうとした。アイメリクはイシュガルドの民を信じ、皆の力で変革の嵐を乗り越えたいと答える。

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本当は優しいエマネラン、彼もまた民の幸せを願い、みんなの笑顔を取り戻すためならと模擬戦に志願する。放蕩息子の成長に感無量のお父さん。でも伯爵、いいのかな?アルトアレールとは違って剣術はからっしきで、最近少し練習しましたの付け焼刃のエマネランを、大切な模擬戦に出しても^^;

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あの野郎、ちょっとはマシになったかな・・的に、サンクレッドの口元に笑みがよぎる。

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そしてアイメリク様から、イシュガルド軍への参戦を頼まれる私。

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あ・・はい・・・

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とてもとても嬉しそうなアイメリク様・・・私、ルキアに刺されちゃうかも^^;

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サンクレッドと話すとクリア

英雄を自軍に誘うのは作戦として最良、だが私が承諾した時、アイメリク様は本当にうれしそうだった、案外嘘がつけないのではというサンクレッド。やっぱりルキアがそばに来たら気をつけよう・・・・・


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