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星の樹の下に生まれて

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【FF14】フォルタン家の人々

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戦いの後、動乱の真っ只中で祖国を案じ続けた伯爵とその息子達は・・・

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イシュガルドのアルフィノからオファー

エスティニアンが心配で、いても立ってもいられない様子のアルフィノ。神殿本部へ行き、ルキアにエスティニアンの容態を聞きに行く事に。

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ルキアと話す

神殿騎士団病院に搬送されたエスティニアン、病院長のエーベル卿が直々に診ているが、意識はいまだ回復していない。アイメリク様も付き添っているし、意識が回復次第連絡も来る。エドモン・ド・フォルタン伯爵もアルフィノ達の事を心配している。まずはフォルタン家へと諭される。渋々引き下がるアルフィノ。坊ちゃんがエスティニアンを慕う気持ちは思いの外強いようですよ。

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フォルタン伯爵邸に向かう

私達の無事を喜んでくれる伯爵。アルフィノの「亡き友の想いが助けてくれた」という言葉の中に、この戦いで失った息子の事を思い出しているような。

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オルシュファンは今でも私達の心の中で生きていますよ、伯爵。

アルトアレールはイシュガルドの騎士として感謝しながらも、結局は英雄に頼ってしまった己のふがいなさを悔やむ。さすが嫡男、責任の重さと己の役割に心を砕く真面目な姿勢。英雄と同じにはなれないと鼻っから諦めているエマネランは、自分の手柄を主張するが、オノロワにしっかりとやりこめられている。だが以前と違う、彼なりの責任感も芽生えている様子。

アルフィノは伯爵のねぎらいに感謝しながらも、再び神殿騎士団本部へ戻るという。出ていく彼を見ながら、伯爵はアルフィノの成長ぶりにも感慨が深げ。そのきっかけを作ったのも、貴方の息子オルシュファンですよ。そして導いたのはエスティニアン。

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神殿騎士団本部でアイメリクにアルフィノの行方を尋ねるとクリア

アルフィノがアイメリク様と交代してエスティニアンの看病をしているという。「エスティニアンはいい友と持ったな」というアイメリク様。色々と深読みが出来そうな言葉です。あの友達がいないエスティニアンにいつの間にか自分以外の友達が出来ていたのかという驚きなのか、アルフィノへのジェラシーなのか、色々と、そう色々とネタを提供しそうな感慨です。


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