Welcome to my blog

星の樹の下に生まれて

Article page

【FF14】ただ盟友のため(前編)

FF14

アイメリクを救出せよ! 

突入から「強硬突入 イシュガルド教皇庁」攻略まで。



FF14

イシュガルド:下層(X:12 Y:11)ヒルダよりオファー

この動乱のきっかけ、異端者の侵入の裏に教皇庁がいるとヒルダは睨んでいた。大審門や聖徒門を守っている神殿騎士団を動かせるのは教皇の命令だけ。異端者もろとも反乱分子も始末しようという魂胆だったと。ルキアもそれで合点がいった様子。



FF14

だがアイメリク卿が教皇側の予想外の動きを見せた。そこで神殿騎士団が抵抗組織と結びつかぬよう、先手を打って来たのだとオルシュファンは推察する。互いの誤解は解いたものの、蒼天騎士と一戦を交えた以上、後戻りは出来ない。

FF14

四大名家の騎兵にヒルダの仲間がいる事を予測していたルキア。彼らを使って四大名家の騎兵団の動きを内側から押さえられれば、教皇が動かせる戦力は、蒼天騎士と彼らに従う神殿騎士たちだけになる。そうなればアイメリク救出の勝算が大になる。

FF14

ヒルダはルキアの提案を快諾、やる気満々のヒルダ。女傑二人の共闘は頼もしいけれど、この後、アイメリクが強靭な二つの尻の下にしかれそうな予感が(ノ∀`)

FF14

イシュガルド:下層(X:12 Y:11)ルキアと話す

ヒルダたちが時間を稼いでいる間に、アイメリク様を救出し教皇の身柄を確保する作戦。ルキアとオルシュファンとアルフィノはエスティニアンと合流し、地下監房からアイメリクの救出を目指す。”私”は少数精鋭の部隊を率いて、イシュガルド教皇庁の最上階の教皇トールダン7世の確保を目指す。突入口はルキアの陣営が押さえている。

FF14

それぞれの思いはあるとしても、今は作戦の成功のために力を尽くすのみ。

FF14

イシュガルド:上層(X:11 Y:7)神殿騎士団の従騎士と話す

グランド・ホプロンのルキア配下の騎士が教皇庁の中へ通してくれる。ここから先は敵陣、気を引き締めて・・・




FF14

「強行突入 イシュガルド教皇庁」を攻略

ボスはある程度HPを削ると聖騎士に変身。全員戦闘後に逃げる。

ボス:美剣のアデルフェル

途中で設置される光る球は爆発するので、なるべく離れて戦う。

ボス:戦狂のグリノー

フェイスアンムーブはノックバック付き。背後に次元の裂け目がない位置で戦う。

ボス:聖騎士シャリベル

炎の鎖は二人が距離を離せば解除出来る。
白と黒の馬に触れるとデバフが付く。
HPをある程度削ると聖火が出現、聖火の数で全体攻撃の威力が変わるのでなるべく壊す。
エフェクトのかかったオネエ声で精神的ダメージを受けないように受け流す(オイ

FF14

教皇を追って最上階へ!!!!!


(後半に続く)


にほんブログ村 ゲームブログ FF14(FFXIV)へ


Category - FF14 メインクエスト・蒼天のイシュガルド

FF14 エオルゼア チョコボ 新生エオルゼア ファイナルファンタジー FF FINALFANTASY ファイナルファンタジーXIV FFXIV 新生FFXIV

0 Comments

Post a comment