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星の樹の下に生まれて

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【FF14】機工師の見解

FF14

鍵を奪われた以上、魔大陸の魔法障壁を突破するには別の手を考えねばならない。

天才機工師シドはひとつの案を考えつくが、それにはエーテル学の専門家が必要だという。そこへある知らせが・・・・

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イシュガルド:上層(X:14 Y:12)アルフィノからオファー

アバラシア雲海での出来事をアイメリク様に報告に行く事になる。

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イシュガルド:下層 神殿騎士団本部(X:13 Y:11)神殿騎士団の衛兵に話し団長室でアイメリクと話す

古代アラグ文明の遺産である魔大陸は、放置しておけるものではない事、教皇はそこで何かをたくらんでいる事、帝国軍も乗り出して来た事など・・・問題は山積みだが、まずは魔法障壁を突破しない事には話は始まらない。アイメリクはシドの才能を見込んで、何か知恵はないか尋ねる。

シドは飛空挺が通れるように、その部分のみエーテルの刃で突き破る方法を考え出す。だが、それにはエーテル学の専門家が必要。もし賢人がいてくれたらというアルフィノ。

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エドモン・ド・フォルタン伯爵が、タタルさんが行方不明だった暁の誰かの情報をつかんだらしいと教えてくれる。息子の死の悲しみは癒えぬものの、イシュガルドのために尽くそうとしている。嗚呼、父上・・・(ノ_・、)

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イシュガルド:下層 忘れられた騎士亭(X:13 Y:11)タタルと話すとクリア

喜ぶアルフィノ。賢人という事は、あの上から目線のパ○ツ女の事ではなさそうで、ちょっと安心。でも人を道具扱いする人間が、アルフィノの他にまた増えるのかと思うと、気が重いですが。


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