Welcome to my blog

星の樹の下に生まれて

Article page

【FF14】宿命の果て

FF14

イダの素顔、イダの決意・・・宿命が、再び世界を動かしていく。

FF14

アルフィノよりオファー

オメガの飛来で大騒ぎが起きていたようだ。イダは繭のあったあたりを見て来るとひとりで行ってしまう。これからカヌ・エ様との会見があるというのに。ユウギリがゴウセツと共にイダを見守ると言って後を追う。

同盟軍が報告を待ちわびているという。不語仙の座卓へと移動する。

FF14

不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す

ドラゴン型の蛮神を仮に「神龍」と呼ぶ事に。神龍とオメガの戦闘は凄まじいものであったが、二体が長城の向こう、ギラバニアに落下してしまったために、その後どうなったかは、カヌ・エ様たちも確認が出来ていない。

そこでラウバーンが義理の息子ピピンを長城へと向かわせたという。会議が終わり次第、自分もかけつけるつもりだと。

FF14

たとえ帝国軍がオメガを捕獲したとしても、自分抜きではすぐにはどうこう出来ないだろうとネロはいうが。

FF14

一刻も早く反帝国勢力と接触、アラミゴ解放への道すじもつけるべきではとアイメリク様が提案する。

FF14

アルフィノと話す

黒衣森の東部森林のアマリセ監視哨にヤ・シュトラやイダ達が集まっているという。繭が消えた後の状態を自分の目で確かめるために、現地へと向かう事に。

FF14

アマリセ監視哨のヤ・シュトラと話す

神龍とオメガの戦闘は悪夢のような有様だったという。だが戦闘は上空で行われ、帝国側に落下したので、こちらへの被害は少なかったという。

FF14

イダの様子が心配なので、監視塔の上にあがる。イダはあの魔法を使えばパパリモが死ぬ事もわかっていた。時間稼ぎにしかならない事も。

FF14

イダはマスクをはずす。マスクはパパリモの相棒であるために必要だったものだからと。パパリモがいない今は・・イダが語りだしたのは20年前のアラミゴが帝国軍に占領された日の事、彼女は5歳にもならない事もだった。イダの父親は暴君のアラミゴ王に立ち向かう革命軍のリーダーのひとり、そしてイダには父を手伝う優しく強い姉がいた。

父は戦死、イダは姉に連れられ逃げのび、シャーレアンの植民都市にたどり着いた。姉は故郷を奪還するためにルイゾワ様たちと活動を始めた。

FF14

ヤ・シュトラは「その仮面を被って”イダ”を名乗っていたのは、姉に対する憧れか」と問う。という事は、ヤ・シュトラは彼女がイダではなく妹である事を気づいていた。他の賢人のみんなも気づいていた。隠し通していたと思っていたのは本人だけ。やはり脳みそは筋肉らしい。

FF14

彼女の名はリセ。亡きイダの妹。

本物のイダは6年前に死んだ。難民の女の子を逃がすために。姉の形見のマスクをもらった時、リセは姉の代わりにパパリモの相棒になって手伝いたいと望んだ。パパリモはそれを受け入れた。それが「二番目の相棒の意味」最初が姉のイダ、次が妹のリセ。

FF14

パパリモが最期に言った「お前にしか出来ない役目がある」その言葉を胸にリセは、自分自身の選択として故郷の奪還を心に誓う。

FF14

同じく帝国に祖国を蹂躙されたドマの二人。彼らも祖国のために戦う決意を新たにしたのか。

FF14

アルフィノは仲間として、リセを支えていきたいという。石へ家へ帰ろう、次の戦いの前に。

FF14

EDが長い。30分かかる。オーケストラの一人ひとりまで名前が流れるし。日野社長はじめレベルファイブは仕方ないとしても。それでも実際はこれだけ長くても拾いきれない人達がいるのだろうなぁ。

FF14

石の家のアリゼーと話すとクリア

リセを支えようとアリゼーもいう。

長城のラウバーン。彼もまた故郷アラミゴの奪還を心に誓う。イルベルドとは異なる方法でと。

FF14

帝国軍の軍団長らしき男に、軍人が報告する。

FF14

部下も怯えるこの男、極悪非道と噂の今度の敵・・らしい。


FF14

蒼天のイシュガルドの物語はひとまず終わり、も物語は紅蓮のリベレーターへ・・・・・つづく。


にほんブログ村 ゲームブログ FF14(FFXIV)へ

Category - FF14 メインクエスト・宿命の果て

FF14 FFXIV チョコボ 新生エオルゼア 蒼天のイシュガルド 紅蓮のリベレーター FF FINALFANTASY ファイナルファンタジーXIV

0 Comments

Post a comment