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星の樹の下に生まれて

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【FF14】長城を越えて

FF14

今始まる、新たなる熱き闘いの物語が・・・・・

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石の家のアルフィノからオファー

長城へ進軍した同盟軍を心配するアルフィノ。その他にも色々と心配事が多い。

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そこへ暁宛の手紙を持ったタタルさんが走って来る。

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みんな集まってこれからの方針を話し合う事に。手紙によるとラウバーン達は無事に長城を確保。蛮神とオメガについてはまだ不明。これによってアラミゴ奪還への進軍ルートは出来たが、同盟軍は帝国への”侵略者”の汚名は着たくない。まーた汚い部分は暁に丸投げされましたw

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いきり立つリセ。もう顔も隠していません。

とにかくギラバニアに進軍するために、同盟軍は地元の住民の同意と協力という大義名分が欲しいのだ。

作戦の中心となるのは現地に繋がりのあるリセ。そして同行するのは私、ヤ・シュトラ、クルル先輩、アルフィノとアリゼー。まだまだ蛮神などエオルゼア内でも問題は多い。そのためにウリエンジェとサンクレッドは居残る事に。

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アルフィノと話す

タタルに後をまかせて出発しようとすると、ユウギリとゴウセツがやって来る。自分達も同行したいが、ドマへ帰らねばならないとユウギリは言う。帝国の手から故郷を取り戻すため、主の下へと戻るユウギリ達に、同じく帝国に奪われた祖国の為に旅立とうとしているリセもまた、決意を新たにする。

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アラミゴとドマが平和になったらまた会おうと約束するリセとユウギリとゴウセツ。

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ヤ・シュトラも来たので出発と思ったら、ここでタタルさんの例のアレが発動。

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お、おう・・・何か微妙です。イメージカラーの赤を使った装備という事でしょうけれど。とりあえず、やっと出発、ギラバニアに通じる、黒衣森東部森林「アマリセ監視哨」を目指す事に。

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アマリセ監視哨のアルフィノと話す

双蛇党の将校が長城を案内してくれるそうだ。

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双蛇党の将校と話す

ギラバニア辺境地帯へ移動。

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ナレーションはリセ。紅蓮の炎に照らされた物語の始まり。

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ここでタイトルが・・・・

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たどり着いたのはイーストエンド混交林、カストルム・オリエンス。まずはエーテライトと交感しないと。チョコボ屋も忘れずに。ここでIL255の武器と装備を安く買う事が出来ます。あれだけ頑張って一生懸命IL上げたのに!と思うけれど、それもFF14のお約束なので仕方ないですねw

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ラウバーンと話すとクリア

帝国にとってイルベルドの蛮神召喚はエオルゼアが帝国への進撃を始めたと解釈される。ある意味、帝国にとって都合の良い口実。エオルゼア同盟軍としては、現段階では帝国領であるアラミゴに踏み入る事は「侵略」となってしまうので、やりたくない。何処かの国みたいに「これは練習だから、あくまで練習だから」と見え透いた言い訳をするような真似はさすがにしたくない。

そこであくまでも「地元の人に頼まれたから」という大義名分が必要なわけですね。侵略ではなくアラミゴの民の祖国奪還に手を貸すという。

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リセが「まーかせて!」的に軽く請け合うけれど、パパリモがいたらまた「やれやれ」と頭を抱えそうですよ。それと困った事に、声が明るくても顔が無表情なので、その違和感で、リセのキャラがブレている気がしてならないのです。

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そこにシドも登場。東の空に消えたオメガと神龍の行方を捜しているという。時間凍結システムを作動させたが、帝国の手に落ちるとやっかいな事に。それを阻止するためにも進軍を急がねばならない。でもラウバーンは何となくアラミゴ奪還よりもウルダハの立場の方が大事に見える。ナナモ様に何かされた時の方が情熱的だったよね。今の彼の立ち位置では仕方ない事とはいえ、イルベルドの怒りが多少解るような。

三国の思惑はどうであれ、目的達成のためには、解放軍との仲介役としてのリセの働きぶりが重要なのだけれど・・彼女はわかってるのかな?本当に(^^;


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