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星の樹の下に生まれて

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【FF14】おののく精霊(白魔道士)

FF14

4.0で実装された白魔道士LV60のジョブクエスト。新たに精霊を脅かす脅威とは?

FF14

ラヤ・オ・センナからオファー

幻術士ギルドで問題が起きた。幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンの所に行って欲しいと頼まれる。

FF14

幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す

精霊の様子がおかしいという。その場所はイーストエンド混交林。長らくガレマール帝国の支配下にあり、エオルゼア同盟軍が奪還したとはいえ、現在も危険な場所。エ・スミ・ヤンは私に同行して欲しいという。

FF14

ナインアイビーのエ・スミ・ヤンと話す

やはり精霊のざわめきがより強く感じられるという。

FF14

エ・スミ・ヤンは隠れているシルフィーを見つける。彼女もまた精霊のざわめきを聞きつけ、理由をどうしても知りたくなったのだという。シルフィーに帰るようにいうが、彼女なりに森を守りたいと引き下がらない。その意志が本物であると感じたエ・スミ・ヤンは同行を許可する。

FF14

カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す

3人で手分けして問題の発生している源を探す事になる。

FF14

指定地点で見渡す

FF14

異様な雰囲気の少女と母親とおぼしき漁師風の女性と出会う。二人はすぐに去ってしまう。後から来たエ・スミ・ヤンとシルフィーにもその事を話す。母娘が去った途端、精霊のざわめきは消えたとシルフィーはいう。母娘の怯えを精霊が察知してざわめいたとシルフィーは考えたようだ。

FF14

カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話すとクリア

双蛇党の将校に事情を話し、エ・スミ・ヤンが人員を割いて欲しいと頼むがあっさり断られる。たかが一将校に軽く扱われるとは、カヌ・エ様達と違ってこの角尊はあまり尊敬されていないらしい。グリダニアを長く留守にする訳にもいも行かず、エ・スミ・ヤンはこの地の残るというシルフィーの申し出を受けて、引き続き私にも協力を依頼する。

次のクエストはLV63でシルフィーからオファー可能に。

幻術士クエのストーリーの中心だったシルフィーが再登場。そして謎の母娘。これから先のシルフィーと異様な雰囲気の少女の邂逅が楽しみなクエストになりそう。ジャンピングポーションの実装で、メインクエストもジョブクエストもすっ飛ばせるようになったらしいですが、エオルゼアを深く味わいたいと思うなら、一連のクエストは体験した方が良い気しますよ。IDの問題もあるので、難しいかも知れませんが。


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