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星の樹の下に生まれて

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【FF14】クガネで待ち受ける者

Category - 冒険の記録&雑記
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異国の港で待ち受けるのは・・・

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アルフィノからオファー

ドマは内海を隔てた向こう。アリゼーはすぐにわたる事を主張するが、アルフィノはまずユウギリとゴウセツの足取りを追い、合流する事を提案する。二人との合流はドマでの作戦の大きなカギになるとも言える。

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ここでタタルさんがまた張り切る!情報なら酒場に限ると。

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カルヴァランが港で一番の酒場を教えてくれる。

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鮮やかな街並み、異国の文化の違いに驚くアルフィノ。

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酒場へ駈け込もうとしたタタルさんの前に立ちふさがった丸眼鏡の怪しげな人物。「暁の血盟」を迎えに来たという。彼はハンコック、東アルデナード商会の番頭。会長のロロリトの名代として彼らの商館に招待するという。

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ロロリトといえば、クリスタルブレイブの一件もある。信用するわけにはいかないが、ハンコックによればここは各国の大使館がある場所、勿論ガレマール帝国のものも。華やかな貿易港の裏の顔は政治と諜報の最前線、帝国の間諜もうろつく中での立話は危険なのも確か。ここは、招待に応じる事にする。

丸眼鏡の胡散臭いハンコック、劇団☆新感線なら粟根まことさんがやりそうな人物といえば、演劇好きならお分かりいただけるでしょうか。

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ハンコックと話す

私に「会えて嬉しい」とお世辞を言ってくれる。これも商売の手法の内か。ウルダハ商館への道すがら、クガネの名所を案内してくれるという。

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ハンコックと再度話すとクリア

エーテライトのデザインは変わっているが、交感すればエオルゼアと同様に使えるという。忘れずに交感しておきましょう。


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