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星の樹の下に生まれて

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【FF14】ギョドウ現る!

FF14

脳筋女子を怒らせてはいけません。

リセからオファー

会いに行くべき人物はもうひとりいた。ギョドウというナマズに似た漁師だという。

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ギョドウと話す

二人を大陸に渡したのは自分だというギョドウ。ギョドウは上機嫌、大金を手に入れたそうだ。船を出してくれるというが料金は高いらしい。一度戻ってアルフィノ達に相談する事に。

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ウルダハ商館応接室のアルフィノと話す

船頭たちはゴウセツしか見ていない。ギョドウは二人を乗せたと言った。話が食い違っている。

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ハンコックが言う、ギョドウには悪い噂があると。

新任代理総督は猜疑心の強い人間で反乱分子狩りに密告の類も大いに活用している。違和感があるなら罠の可能性もある。もしかしたらユウリギとゴウセツは帝国に捕まっているかも知れない。

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リセとアリゼーはいつもながら短絡的。

もしギョドウが嘘をついていたら、締め上げて吐かせる的な脳筋思考。やれやれ・・ハンコックがくれぐれも戦闘は避けるように念を押すけれど、脳筋はそんな忠告は聞かないだろうな。あーあ・・きっとやらかすよね、脳筋女子ペアw

ゼノスにまったく歯が立たなくてヤ・シュトラに重傷を負わせてにしてしまったのに、全然反省してないリセ。このお気楽なノリで革命なんて冗談にしか聞こえないのですが。今度は仲間の誰を殺す気かな。もし誰かが死んでも「無駄死にはしない!戦う!」とか後先考えずに、また言い出すんだろうな(^^;こういう無責任な人間は、自分が無責任だとは思ってもみない。一番迷惑なんだよね。

罠だった時のために、アルフィノは離れて付いていくという。でも双子でそっくりなんだから、すぐにバレそうな気もするのですがw

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アリゼーと話す

ギョドウが嘘をついていたら身柄を確保して、赤誠組の眼を避けてここに戻って来るって・・おいおい、始めっから刃傷沙汰上等のつもりだよね。それに巻き込まれる私といういつもの割の合わない役目(^^;


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黄昏橋のアリゼーと話す

※イベントと戦闘が連続するので、準備を怠らずに。

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待ち合わせ場所にギョドウはなかなか現れない。

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やっと来たギョドウ、着いていった場所に船はない。

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アリゼー、さっそくキレるw

船はとっくの昔に質に入れたというギョドウ。ギョドウの合図で帝国兵が現れる。

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こっちもキレたリセ、ギョドウを蹴り飛ばして気絶させて抱え上げる。

「それじゃ、強行突破・・・いっちゃおうか!」

楽しそうなリセ、本当に・・脳筋はこれだから(^^;

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アルフィノも参戦、帝国兵は弱いので、すぐに片付きます。

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戦闘終了後、アリゼーにもらった煙玉を使って逃げるイベントあり。

煙玉の効果がある間は赤誠組に見つからない。謎のコウジン族が助けてくれるので、煙玉で敵を避けつつ、。謎のコウジン族の後を追って安全な場所まで移動。

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到着するとイベント

赤誠組を謎のコウジン族ソロバンが追い払ってくれ、商館まで案内してくれる。

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ソロバンはハンコックに紹介して欲しくて、私達を助けたのだ。酒場でハンコックと私達が一緒にいるのを見ていたのだという。コウジン族には紅甲羅と碧甲羅の種族がいて、紅甲羅が帝国の傭兵になったので、碧甲羅までクガネの商人に怖がられて商売が上がったりに。だから東アルデナード商会のような異国の商人と取引したいのだとソロバンはいう。

アルフィノの口添えもあり、ハンコックは取引を承諾する。ソロバンは喜んで、自分の船で大陸まで送ってくれるという。

リセと話すとクリア

「夜中に追いかけっこなんて当分やりたくない」というリセ。いや、暴力沙汰にしなければ追われる事もなかったのにw


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