Welcome to my blog

星の樹の下に生まれて

Article page

【FF14】厳格なる角尊の掟(白魔道士)

FF14

白魔道士LV68のクエスト。

FF14

カストルム・オリエンスのシルフィーからオファー

シルフィーは困っていた。母親のサンチェの病気が良くならない。そのためにガッディが不安定になって、たびたび妖異を引き寄せてしまうのだという。今は何とかシルフィーの力で追い払っては来たが。一緒に来て欲しいと頼まれる。

FF14

狩人の山小屋に向かう

エ・スミ・ヤンがいる。バレた!

何の報告もなく、特殊な薬をシルフィーが取り寄せているので、怪しいと思って調べたらしい。そのあたり詰めが甘いシルフィー。訓練されていない角尊は危険、成長すれば魔力が強くなり、もっと大きな妖異を引き寄せて大惨事になる。その前に洞窟に閉じ込めて隔離するのがグリダニアの方針。

センナ家のような名家以外の角尊はみんなそうなのでしょう。尊敬されているのは表面的、要するに奇形児のやっかい者、そう考えれば、エ・スミ・ヤンを一兵卒すら軽んじていた理由がわかるというもの。

母親と引き離されたら、ガッディはもっと不安定になってしまうと必死で訴えるシルフィー。

エ・スミの気配を感じて、母娘は小屋から逃げ出していた。心臓の悪い母親が無理をすれば・・苦しむ母親を見て、ガッディの心が乱れ、魔力をあふれださせてしまったら・・とにかく二人を探さねば。

FF14

ガッディたちを探す

やはり心配していたことが起きていた。母親を心配して泣きながら魔力をだだ洩れさせるガッディ。

近寄ると戦闘。敵は3体、バディが居れば楽勝。

エ・スミは、私達が密告したのではない事、みんなが幸せになる方法を考えようという。ガッディは精霊の声がエ・スミの言葉に嘘がないと教えてくれているという。ガッディがそう言うならとサンチェはエ・スミに従う。

FF14

エ・スミ・ヤンと話す

生まれてすぐ親から引き離された角尊は親との絆で心を乱す事はない。ガッディは特殊な例として、エ・スミは二人を引き離さず、シルフィーにガッディへの指導を命じる。ただし期限をもうけ、制御が上達しなかった時は、ギルドがガッディを引き取りに来ると。

シルフィーと話すとクリア

シルフィーも解っている。期限までにガッディが制御を覚えなければ、母親と引き離されてしまうと。


にほんブログ村 ゲームブログ FF14(FFXIV)へ

Category - FF14クエスト・ソーサラー

FF14 FFXIV チョコボ 新生エオルゼア 蒼天のイシュガルド 紅蓮のリベレーター FF FINALFANTASY ファイナルファンタジーXIV

0 Comments

Post a comment