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星の樹の下に生まれて

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【FF14】踏み出す一歩

FF14

ヒエン様をお迎えにアジムステップへ・・


FF14

イッセからオファー

帝国にケンカを売ってしまったからには止まれない。ドマから帝国を追い出すまで戦うしかない。一緒に戦わせてくれとイッセは言う。ユウギリもさぞや嬉しいだろう。これでヒエン様に自刃させなくてすむのだ。

イッセと話す

ユウギリの怪我を村人が心配してくれる。覚悟を決めた人々は別人のよう。

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イッセはユウギリをじっと見ているが、照れて謝れないらしい。それが若さか。そのあたりは疎そうなゴウセツにずばっと言われて逃げ出す。さすが侍大将の切れ味?ゴウセツ?w

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リセは「勝ち目がなくてもゼノスに突っ込んで作戦を台無しにする」とアリゼーに危険視されてお留守番になったそうだ。「自分がそういう性格」なのは自覚しているが、本気では反省はしてない。「みんなで強くならなくちゃ」と威勢のいい事を言っている。他の面々は心の中で「その前に、お前のこらえ性のない性格なおせよ」と思っている気配。

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あのアリゼーにしてほぼ戦力外と見放されたリセ。

泳げないなどアルフィノを散々下げていたアリゼーだが、今後の作戦にはアルフィノの作戦参謀としての能力が必要なのは認めている模様。互いの得手不得手を補いあうのも双子の利点と、当人たちも割り切っているのかも。

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仲間達と話す 0/4

ヒエン様がほぼ同年代と聞いて興味を持った模様のリセ。たぶんアンタよりはずっと大人だと思うなw

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ゴウセツは、良き主君をいただくことで更に強くなるという。主君とはその国の精神そのもの、私も同行して見定めて欲しいという。

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ユウギリは民が立ち上がった事を早く伝えたいらしい。

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アリゼーはアルフィノをやっつけつつ、ちゃんと現状を分析している。

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アルフィノと話すとクリア

ユウギリ達はヒエン様をお連れするためにアジムステップに向かう。”私”にも同行を求めて来る。勿論承知するでござる。

アリゼーたちはこちらに残って足固め。帝国の動きを見つつ戦力も出来る限り確保する方向で。

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イッセがやって来る。道中にために弁当をくれる。昔のドマを取り戻して欲しい、それが彼らの願い。


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ドマ城では、ゼノスがアラミゴへ向かおうとしていた。視察はすませた、皇帝も文句は言うまいと。ヨツユを代理総督にしたのは、彼女の怨念を利用してドマの民をいたぶり、他の属州への見せしめとするため。それは皇帝の意向であるようだ。

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失敗すれば・・ヨツユにもそれは解っている。

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腹いせにゴリーンワートをひっぱたいたヨツユ、グリーンワートに”私”と仲間を殲滅するように命じる。



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ギラバニアのとある場所の大穴では・・

「邪竜の意志が抜け落ちたからか、竜の眼の気配が、まったく感じられんな」

この声は・・!!!

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エスティニアーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!

え、もう再登場してくれるんだw(゚o゚)w!!!
あれ?当分出ないとか言ってなかった?よしだ?

なにはともあれ、イイ!!!という事で!!!

エスティニアンは、神竜呼び出しに竜の眼が使われた事に、責任を感じているらしい。

「そうだろう・・相棒、アルフィノ」

これはヒカセン達の気持ちを考えて、シナリオの中の人が言わせたセリフだなw


ここでヤンサの風脈はすべてそろい、飛行可能に。


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