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星の樹の下に生まれて

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【FF14】神託とともに

FF14

まずはモル族の了解がなければ始まらない。モル族の所へ行こう。

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ヒエンからオファー

モロ族が滞在している場所、モル・イローへ行かねばならない。

ヒエンと話す

一番大きなテントにいる族長テムルン婆に話を通さねば。

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テムルンと話す

テムルンはシリナの祖母、テムルンは私達の来訪を知っていた。神様が教えてくれたそうだ。モル族は神託を受けて日々を暮らしている。その神託を受けるシャーマンがテムルン。

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ヒエンは合戦にモル族の戦士として自分達の参加を認めて欲しいとテムルンに頼む。

テムルンは、合戦への参加の神託がおりたのはこの宿命を予期しての事だと「終節の合戦」を共に戦おうと許可してくれる。

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シリナが色々と案内してくれるという。私だけ、テムルンに呼び止められて後に残る。

テムルンは私がひときわ眩い輝きを宿しているという。彼らは私と輝きをわかちあうもの、あるいは光を託して消えゆく星のひとつ。そこへ至る力になってくれるとテムルンはいう。消えゆくって・・あの中の誰かが死んでしまうの??

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シリナと話すとクリア

合戦の参加者と認められるには、大いなる試練を越えねばならない。時にはその途中で命を落とすものもいるという。だがまずはその前に腹ごしらえ?シリナはちょっと天然さんらしい。


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