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星の樹の下に生まれて

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【FF14】エーテルラムを造れ

FF14

エーテルラムの目処はついた。久々のイシュガルドへ・・・

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マトーヤの洞窟のマトーヤよりオファー

マトーヤが論文の暗号化魔法を解いてくれる。これでシドにも読めるようになった。

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問題は、エーテルの槍を形成するために必要な莫大なエーテルをどうやって供給するか。クリスタルを積み込むにしても、飛空艇の積載量には、どうしても限界がある。

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白聖石とエーテル・エクストラクターなら解決出来るというヤ・シュトラ。だが現物はあのミンなんとかさんが持っていってしまった。何とかしてくれそうなムーンブリダもいない。

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竜の眼があると思いつくアルフィノ。エーテルを溜め込んだ魔力の源。蒼の竜騎士エスティニアンなら、エーテルを竜の眼から引き出せるはずだと。

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やはり、共に旅をした時から、アルフィノはいつも何処かでエスティニアンを頼りに思っているのではないでしょうか。やっと弱みを見せられる、頼ってもいいと思える大人の男と巡り合ったと。

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さっそくイシュガルドへ旅立とうとしたヤ・シュトラの背中に、マトーヤの声が飛ぶ。

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「・・・・・・シュトラ、お待ち。 お前、目が見えてないね。 ・・・・・・いつからだい?」

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マトーヤには嘘がつけないと知っているヤ・シュトラ。あっさりと目の事を認める。金術「エンシェント・テレポ」の後遺症だという。エーテルの流れだけで辺りを視ることは魔力を消耗させ、体に大きな負担になる。気をつけるようにと、マトーヤはいう。頑固ではあるが、弟子たるヤ・シュトラの事が心配な様子。そしてそんな事では旅をやめない彼女の気性も良くわかっている。

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マトーヤの洞窟前(X:13 Y:36)でアルフィノと話す

イシュガルドに戻って、アイメリク様に竜の眼の事を相談する事に。直接、エスティニアンに頼む手もあるだろうけれど、そこはやはり神殿騎士団に属する蒼の竜騎士を勝手に使うわけにはいかない、筋を通さないとと、アルフィノは考えたのかも。

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イシュガルド:下層 神殿騎士団本部(X:13 Y:11)アイメリクと話す

アイメリクは歓迎してくれる。イシュガルドへの私達の功績を評価してくれている。まぁ、アイメリク本人の事を救出したし。竜の眼の件もエスティニアンに協力を求めてくれるという。

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アイメリクとヤ・シュトラはこの時が初対面。アルフィノは、「暁」の仲間でシャーレアン出身の賢人だと、アイメリクにヤ・シュトラを紹介する。

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イシュガルド:上層(X:14 Y:12)のシドと話すとクリア

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改装されたエンタープライズ。社員はまた徹夜続きのようです。かなりブラックなガーロンド・アイアンワークス。

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再会の挨拶もそこそこに、シドにエーテル収束器の論文を渡すヤ・シュトラ。

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最高峰のエーテル学の論文を、ささっと読んでささっと理解してしまうシド。さすが、伝説の機工師!?

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アイメリク様自らが、エスティニアンを連れてやって来る。勿論、エスティニアンは協力をしてくれるという。

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禍々しいが強烈なオーラを放つ竜の眼。かなりデカイです。ホント、いつもエスティニアンは何処にこれをしまっているのでしょうか。それはともかく・・・・

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さっそくやる気満々のシドです。

会社のための儲かる仕事は放置しっぱなしなのに、こういう事は大好きらしいですw

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「喜べ、ウェッジ! 今日も徹夜だぞ!」
「・・・・・・楽しい職場ッス。」


こんなにブラックで、良く職人さんが逃げ出さないなとw

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