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星の樹の下に生まれて

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【FF14】勇猛なるドタール

FF14

死を恐れぬドタール族。

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ゴウセツからオファー

弱小モル族と聞いて相手にされてない。今のうちに偵察しよう。

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サドゥと話す

死さえも恐れないドタール族。勇敢に戦って輝いた魂は肉体が滅んでもすぐに新たな子として生まれて来る。おおよそ1年以内に。生まれた子が誰の生まれ変わりか見定め、同じ名をつけ、再誕と再会を祝福するという。

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ゴウセツは信じられぬというが。

サドゥは態度が一変する。ドタール族の伝統を馬鹿にされたと感じたらしい。確かに異文化を頭から否定する言葉を発したのはゴウセツが悪い。他から見れば「ござる」も奇異。帝国がエオルゼアを蛮族とひっくるめて見下すのと根っこは同じ。

ゴウセツと話す

ゴウセツは反省していないでござる。

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ドタール・カーで情報を集める 0/3

誰もが生まれ変わりを信じている。サドゥは前の三代が男だった。周囲がそう扱うのもあって、あの男前らしい。

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その名前の魂である事が大事で、現在の性別は関係ないらしい。

ゴウセツと話すとクリア

死を恐れぬ勇敢さ、武器もオロニル族より洗練されている。使い手の技量の高さがうかがい知れぬもの。なのに集落が小さく栄えていないのが気になるとゴウセツは言う。


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