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星の樹の下に生まれて

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【FF14】もののふ、今はなく

FF14

かつて武家屋敷が立ち並び、人々が行き交った町並みは悉く破壊され尽くしていた。廃墟を前に、若き君主は何を思うのか。

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リセからオファー

後は任せてくれていいと言うけれど・・それが一番心配。秘密裏に事を運ばねばならないのに、なにせ面倒になると「やっちゃれー!」と突っ走って結果オーライならいいと思うタイプ。そのせいで仲間が犠牲になってもすぐに忘れているし。本当に得な性格だと思うw

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烈士庵で情報を集める 0/3

準備は着々と進んでいるようだ。出かけるヒエン様の護衛を頼まれる。

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ヒエンと話す

ドマ城を見に行くのだという。

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門前侍町でヒエンと合流

ここは武家屋敷の一等地だった。焼き討ちの後、見せしめのために放置された気配。もう少し奥へと進み、ドマの城を近くで見たいというヒエン様。帝国に占領される前のドマは知らないという。それでも彼の父が存命の折には、まだドマは国という形を残していた。それが建前だけのものであっても。

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ヒエンと話す

かつてと様変わりした故郷を見るのは、懐かしさと辛さが入り混じる。そこでただ感傷で終わるのではなく、使えそうな武具も拾っておこうという所がいい。彼は明日を見据えているのだ。

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痛みの少ない武具を探す

あっさりと見つかる。巨大なからくり跋扈しているが、見つからねばどうという事はない。

ヒエンに痛みの少ない武具を渡すとクリア

刀にうっすらと残る紋に見覚えがあるというヒエン様。共に学んだ同輩の家の紋。持ち主の無念を思う。

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ドマ城を眺めながら、ヒエン様は思いのたけを語る。それを聞くと、彼はやはり一国一城のあるじとなる資質を十分に持ち合わせていると解る。ドマは狭い、小さい国。だが彼が取り戻そうとしてるのは、土地だけではない。多くの民の人生をも一緒に取り戻そうとしているのだ、この国で懸命に生きる人々の。


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