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星の樹の下に生まれて

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【FF14】温かな歓待

FF14

本格化する帝国への反撃の前に。

FF14

ヴァジュラからオファー

神狩りの英雄の噂は本当だったと感謝してくれる。サリーシャに報告をしに戻ろう。

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サリーシャと話す

サリーシャは感謝してくれる。人に丸投げしたくせに、リセが「どういたしまして」とまるで自分がすべてやったように答えるのが気に障る。ジャイアンだな「アタシの手柄はアタシのもの、人の手柄もアタシのもの」。

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メ・ナーゴと話す

ピピンとコンラッドも駆けつけた。ラクシュミの件、コンラッドは、”私”がいてくれて良かったといってくれます。一応、リセが得意げに説明しても、そのあたりは老練のリーダーは察してくれたようで。

ラウバーン局長は山岳への進軍を決意。「アタシも行く!」と張り切るリセに、蛮神を倒したばかりで疲れているだろうからと気遣ってくれるコンラッド。戦ってないリセは疲れてないものね。ナーゴにも久しぶりに家族と過ごすように言う。さすが、これがリーダーの器ですよ。

ピピンも自分達も正規の軍人、蛮神はともかく帝国軍には引けを取らないと胸を張ってくれる。小さいけれど頼もしい。

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メ・ナーゴと話す

FF14

メ・ナーゴは族長の娘だった。母のハトアの手料理で歓待を受ける私達。リセがヒロインぶってまたgdgd言うが無視で。

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アルフィノと話すとクリア

英気を養い、再び戦いへ。

これで風脈がすべてそろい、フライング可能に。

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