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星の樹の下に生まれて

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【FF14】与えられた支援任務

FF14

非情なる戦い、そして惨劇へ・・・

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アリゼーからオファー

本隊の進軍ルートから外れた場所を回り、帝国兵を発見次第、排除する。手分けしてそれを行う。

指定地点で見渡し、帝国兵が現れたら討伐 0/2

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アリゼーと合流したらクリア

アレンバルドが不審な二人連れを追っているそうだ。

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本隊は着実に進んでいる。ラウバーン親子が微笑ましい活躍ぶり。あえて背中に隙を見せて敵を誘い込み、ピピンに倒させるラウバーン、ピピンも承知で戦っている。息の合った親子プレイ。

コンラッドはメインタワーの髑髏連隊を説得するつもりのようだ。同じアラミゴ人ガー的な人情に訴えようというのだろうか、それは「自分は帝国人」に固執している相手には、返って不味いと思うのだが。

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フォルドラは頭痛が酷そうだ。

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フォルドラはスペキュラ・インペラトリスへの増援の部下の進言を拒否。それはゼノスに禁じられたからだった。ゼノスはカストルム・アバニアのカノン砲で、味方もろとも敵を吹き飛ばす作戦を、フォルドラに指示したのだ。今更その程度の非道にたじろぐとは、まだまだフォルドラも甘い。

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フォルドラはメインタワー砲撃を命じる。フォルドラに同じアラミゴ人と部下を砲撃させる。それが命令、何とゼノスの非道な事。

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フォルドラが「我らアラミゴ人の未来にため、死んでくれ」と遠き部下に語りかけるのを聞くと、帝国人だと言い張ってはいても、自分がアラミゴ人である事を捨てきれていない弱さが垣間見える。その弱さを解放軍につけこまれ、寝返ったりしないように、ゼノスは先手を打ったのかも知れない。

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砲撃を受けたラウバーンは、即に撤退を命じる。

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勝つためなら味方を殺すのも辞さないゼノスと違い、ラウバーンは兵士の命を無駄にしたくない。イルベルドが生きていたら「甘ちゃん」呼ばわりしそう。

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砲撃に気づいたアリゼーは、スペキュラ・インペラトリスへ行くと言い張る。


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