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星の樹の下に生まれて

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【FF14】紅蓮のリベレーター

FF14

目指すは王宮内のゼノス・イェー・ガルヴァス!!!

FF14

ピピンからオファー

進め!アタミゴ都市内を制圧せよ!

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コンテンツ開放 紅蓮決戦アラミゴ


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紅蓮決戦アラミゴ

第1ボス:ガードスコーピオン

ターゲットサーチ 追尾型のターゲットが追いかけてくる。回り込んで回避。

第2ボス:アウルス・マル・アシナ

「クックックッ」でお馴染みのマッドサイエンティスト。
ブレインジャック 幽体離脱状態になる。デスクローを避けつつ身体に戻る。

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ラスボス:ゼノス・イェー・ガルヴァス

雷切一閃(青) ボスから離れる
風断一閃(緑) ボスに近づく。飛ばされて外周デバフ床を踏まないように。
妖刀一閃(赤) 全員に直線範囲攻撃。他のPTメンバーとボスとの直線上に立たないように。
無明閃 赤いラインの対象者へ向けて扇状範囲攻撃。対象者はPTメンバーが居ない方向へ。

戦闘終了後、イベント。


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楽しそうなゼノス。自分を追い詰める程の獲物(=私)に出会ったのは嬉しくてたまらないらしい。あまりにも強すぎたゆえに、命を削るギリギリの戦いを欲しながらも巡り合えずにいたらしい。いわゆるwktk状態で、最上階へと私を誘うゼノス。

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ゼノスを追っていくと・・空中庭園に出る。

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そこには・・・封印された神竜が。

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戦いにしか興味がなく、その強さゆえに人生が退屈であった彼。そして更なる強さを求め、超越者となる事を求めた彼。だがその強さに張り合うだけの強さと巡り合わねば、強き事への実感が沸かない。飽くなき渇きの中で、彼は神を支配する夢を見た。かつての古代アラグの過ちを知ってか知らずか。

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ゼノスに「俺の唯一の友」と言われました。確かにゼノスは友達出来なさそうな人だけど。勝手に唯一のお友達にされてしまいましたw

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ゼノスが封印を解き、神竜が目覚める。

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ゼノスの赤く光る瞳、自らに改造を施してまで得た力。神の竜を制し、彼は本当に神を越えたのか?

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「終わりの戦の始まりだ・・・・・!」

その答えを得る為には、戦わねばならない。一体化した神竜とゼノスと。

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コンテンツ開放 神竜討滅戦

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神竜討滅戦

全体攻撃多め。途中、ボタン連打の「ACTIVE TIME MANEUVER」あり。

タイダルウェイブ 水柱の方へ移動。
ライトウィング 紫色のマーカー対象者に範囲攻撃。対象者は人のいない方へ。
アク・モーン MTへのアクモーン(紫)とPTメンバー1名へのアクモーン(白)。防御バフと回復必須。
アースブレス 対象者に向かって扇型範囲攻撃。
竜神の尾 緑マーカー対象者にボス向かって側方からの範囲攻撃。HPを0にするとボス本体へ大ダメージ。
炎の鎖 継続ダメージ。PTメンバー2名をつなぐ。離れることで線を切ることが出来る。
アイ・オブ・ストーム 中央に竜巻が出現。エリア外へ向け複数回のノックバック。


クリア後、イベント。

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神になりこそねた男が堕ちて来る。

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敗れても、生まれて初めて全身全霊をかけての戦いを体験出来たゼノスの顔は何処か晴れやかであった。
帝国の皇族として、戦う事を義務付けられ、自身もまた戦う事でしか生きる意味を見出せなかった男は、不幸な事にあまりにも強かった。戦おうにも、彼に心震える戦いを提供する者はいなかった。強さへの欲望は人よりもありながら、その強さを試す相手がいない。どんな暴力も彼の前にはコップの中の嵐に等しい。一握りでつぶしてしまえる程の力に、何の意味がある。

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強さを持て余しながらも、更なる高みを望んだ男は、神を制して天空へと掛けあがったが・・

彼に唯一、戦う恍惚を与えたのが、光の戦士だったのだ。「唯一の友」とゼノスは言った。それは感謝であり、別れの言葉でもあった。そして常人には理解し難くも、真に誇り高き者は、敗れた瞬間に己の人生の意義もまた終焉を迎えたのを悟った。そして他人の手にかかるよりも、自分の手で終わりを告げたのだ。何かを犠牲にしなければ生きられない、人間というものの命に。

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ゼノスの生き方、それもひとつの生き方。他人に批判をする権利などない

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勝利の角笛が響き渡る。

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人々は歌う、アラミゴの歌を。長き支配から解放された喜びを。

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本当に大変なのはこれからだろうな。ドマのヒエン様のようにまとめ役となる者はいない、荒れ果てた大地に国を支えるに足る自然の恵みも産業もない。独立の次に来る試練の過酷さを、赤い服来て人を罵る事しか出来ない夢見る小娘は、想像だにしていないだろう。雪崩れ込んで来る出戻り難民の居場所も職も問題だ。ウルダハがここまで食い込んだ以上、かの国も無視出来ない。ロロリト達の利権の餌にされないように、ラウバーンがアラミゴの代理戦争をするとなると、ウルダハそのものにも不穏の種となるだろうし。

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何よりも、帝国がこのまま黙っているはずはない。

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長い長い長い長い長いエンドロールの後に・・エスティニアン。

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蛮神の核とされていたニーズヘッグの眼は、すべての力を使い果たし空っぽになっていた。感知出来なかったのも無理はない。

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「本当にさよならだ、ニーズヘッグ」

エスティニアンは2つの竜の眼を破壊し、去っていく。


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息子の死の報告を受け取った皇帝ヴァリス・ゾス・ガルヴァス。「奴は皇帝の器ではなかった」と吐き捨てる。その背後には白きアシエン。皇帝の望みは星を蝕む存在を排し、世に安寧をもたらす事だという。末端で行われている非道も差別も殺戮も、大義の前に些細な事だと思っているのか、気にもしないのか。

白きアシエンは、黒衣のアシエンとやりあう事を止めないという。白きアシエンの望みも救済、星の真の姿を取り戻す事。目的は一致していると言うが・・

皇帝は甘い言葉を簡単には信じない、教皇と同様に、これでも上に立つ者の才覚ある者なのだ。ゾディアークが覚醒、ハイデリンとふたたびひとつになった世界に、人の棲まう場所はあるかと問いかける。

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「もちろんだ」

アシエン・エリディブスは答え、仮面を外す。その顔に驚く皇帝。赤き仮面の下には、どんな素顔が隠されていたのか。

背格好からして少年ぽい、もしやカヲル君かも(違 それとも光の戦士と同じ顔?驚くという事は皇帝の知り合いである可能性も高い。まだ今は何も考えておらず、後の事は流れ次第という可能性もありますがw

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リセと話す

皆と話して来いと言われる。


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アルフィノと話す

パパリモはじめ、多くの犠牲があった。だが新しい人々との結びつきもあった。自然と人が集まり、大きなうねりが創り出されていく。そして大きな事が成し遂げられていく。その不思議。サンクレッドはミンフィリアの故郷を奪還出来た事が感慨深そう。ミンフィリアがハイデリンの化身となった事、彼女の父ウォーバートンを救えなかった無念が、今もサンクレッドを苦しめているようだ。

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メ・ナーゴと話す

嬉し涙の止まらないナーゴ。散っていったコンラッドやメッフリッドや多くの仲間の分も、目一杯喜ぶのだという。隣でウィスカーも元気。

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ラウバーンと話す

私を「解放者」と呼ぶラウバーン。ゼノスを討った事で第XII軍団の残党も抵抗をやめた。20年に渡る帝国の支配は終わった。さすがラウバーン、ちゃんと後の事も考えている。それがリセとの大きな違い。暴君だった王の王制には戻すわけにはいかない、暫定政権を発足されて一からの国造りを始めなければならない。ピピンもそれが厳しい道のりであるだろうと言う。だが、それでも自由を手にした代償として、人々は立ち向かうだろうと、ラウバーンは力強くいう。

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ユウギリと話す

ヒエン様とハクロウもいる。ハクロウはヒエン様と再会出来た事を喜んでいる。人狼族を救ってくれたとヒエン様に感謝される。ユウギリも悲願のドマの解放を果たせて満足そうだ。

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リセと話す

一緒にラールガーズリーチへ行こうと誘われる。

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ラールガーズリーチのリセと話すとクリア

聞いて欲しい事があるというリセ。リセ、「暁」を抜ける宣言。あー良かった!が正直な気持ち。また上辺だけの正義論をgdgdされたりとか、考えなしの「いっちゃれー!」で周囲が怪我しなくてすむw

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その前に、賢人と詐称して「暁」の一員のふり(本物の賢人はリセではなく姉のイダ)をしていたわけだし。何よりもそれをフォローしまくっていたパパリモの苦労が・・・とは思いつつも、ここは大人の対応、「アラミゴで頑張れ」と言うわけで。


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ゴウセツとヨツユも生き延びていた!水に流れされたかも・・と暗示はされていましたが。無人島かな?


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神竜とオメガの戦った痕跡の大きな穴を調査しているシド達。

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ジェシーがガーロンド・アイアンワークス社会長代理として雇った超ハイスペックの大型新人がやって来る。

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驚くというか、呆れるというか・・のシドの顔がイイ!w

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期待通りのネロさンです!!
グラサンが怪しすぎるw


ラールガーズリーチにおける地上でのマウント速度が上昇


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