【FF14】波乱の兆候
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ラウバーンの本心は?そして代表者会議に出席すると言い出したカリヤナ族の真意は?

アルフィノからオファー

ソルトリーの件は何とか目途がつきそうだ。そこにラウバーン局長の伝言を携えて兵士がやって来る。直接話したい事があるのいうのだ。

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指定地点で待機

ラウバーンとピピンがやって来る。フォルドラ処刑を叫ぶ人々を説得していて遅くなったそうだ。

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アレンヴァルド達が捕獲した帝国人と思われた2人の正体が、なんとイルベルドの手下だったユユハセとローレンティスと判明。あの混乱の中で、仲間を生贄にして自分達はちゃっかり生き延びていたのだ。

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ラウバーンに彼らをどうするか聞かれるが・・
一応、命は助けると答えると「優しいな」と言われる。

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ラウバーンにイルベルドの件で迷惑をかけたと謝罪される。自分のあいまいな態度が奴を駆り立てたのだと。そして祖国を奪還出来た礼を言われる。アラミゴが落ち着いたらウルダハに戻るというラウバーン。自分はナナモ様の剣になると誓った身だからと。

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「義父上、それは真なる心の声なのですか?」

問いかけるピピン。ラウバーンは否定するが、彼には祖国を思うラウバーンの気持ちが誰よりも解っている。

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ラウバーンと話す

アレンヴァルドがアナンタ族のカリヤナ派も代表者会議に出席すると言って来たと報告に来た。好意的なウィルラ派はともかくカリヤナ派までもがと驚くピピン。ラウバーンと共に対応しにいく事に。

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リセと話すとクリア

リセはカリヤナ族の長に会議場へのクリスタルの装飾品の持ち込みは厳禁と約束させる。護衛の武器だけは認める。

報酬 オーケストリオン譜:壊神の拳が届く場所

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