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ふわな

ふわな

FF14

波乱を乗り越え、人々はアラミゴの復興を願う・・

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ラウバーンからオファー

カリヤナ派は信用出来るかと問われるが・・テンパードは信用出来ないと答える。ラウバーンも同意、蛮神絡みなので「暁」にも協力を得たいという。

指定地点で待機

「暁」のみんながやって来る。万が一にそなえて、会場の内外で警備を強化する事にする。


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アラミゴ解放軍の衛兵と話す

話すと王宮の中へ移動。リセは玉座に座りたいものはいるかと問う。王政ではなく共和制や首長制への道を示したのだとアルフィノが解説・・というか入れ知恵したんだろうなw

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車座になって穏やかな話し合い。

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突然、族長シャンティが立ち上がり宣言する。美神ラクシュミを信仰せよと。

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クリスタルがないはずなのに降神が?どうやら前もって室内に隠してあったようだ。

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ラクシュミが出現する。

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アルフィノは詮索は後、テンパードにされないように避難するように叫ぶ。

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テンパードにならないアレンヴァルドと私が盾になって人々を逃がすが・・

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警備の者を先んじてテンパードに変えていたカリヤナ派。それに気が付かないゆるゆるぶりがリセをリーダーにしてしまう解放軍らしい。また尻ぬぐいです。リセはラウバーンに「あ、アタシは助けを呼んで来るねー!後はよろしく!」とばかりにシュタタタタタと戦線離脱。

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残されたラウバーン、お気の毒です。ですがそこは猛牛、覚悟を決めて多勢を相手に戦います。


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アレンヴァルドと話すと戦闘

まずはアレンヴァルドと2人でラクシュミに対峙する事に。

第1段階
ラクシュミとの戦闘は無用、玉の処理が命。デフレクはコントローラーならR3+L2で発動可能。

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第2段階
球拾いをクリアすると戦闘、途中で拘束、ACTIVE TIME MANEUVERが発生。
ボタン連打で抜けだしたら、次はまた玉の処理。

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フォルドラ参戦。

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再度戦闘、全体攻撃はフォルドラが張るバリアの中へ。
3度目のバリア中にリセのとどめの一発でクリア。
或る程度削っておかないとリセのとどめの一発は出ない?

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戦闘終了後、イベント。

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超える力発動・・・

フォルドラを開放したのはリセだった。剣を渡し、ゼノスのように自決するか、アラミゴを護るために戦うかの選択を迫ったのだ。リセは自分には蛮神を倒す力はない、フォルドラにはあるのだからと。フォルドラは私達と共にラクシュミと戦う方を選んだ。

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戻って来たアラミゴの人々の眼には憎い帝国の犬、憎悪がフォルドラを襲う。だがフォルドラは剣を落とし、牢に戻るという。

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その背中に髑髏連隊を許せないというラガンフリッド。それはどうしても癒せない心の傷なのだ。だが彼は今ここで戦ってくれた事への礼を言う。その複雑な思いはフォルドラも同じ。占領されてしまったアラミゴの人間だからこそ、歩まねばならなかった道。もし立場が違えば、誰もが迫られた選択でもあったのだ。フォルドラの涙は、アラミゴの歴史の流させた涙。

リセと話す

フォルドラの事を説明するリセ。憎しみの連鎖を止める為、なすべき事をする、たとえ青臭いと言われようと。それがリセの決意。ここでリセを持ち上げようする意図がミエミエ。警備がゆるかった事も反省しているようです。遅かったな、もっと早くにリセを思慮深くしておくべきだった。

会議の続きが始まる。


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私は空中庭園でひとやすみ、そこにラウバーンがやって来る。会議は終わった。イシュガルドの庶民院に習った形の政府になるそうだ。これでアラミゴでの役目は終わったとラウバーン。最後に故郷ギラバニアの星を見ておこうとここへ来たそうだ。

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なんとナナモ様がそこへ!!!

驚くラウバーン。私は退散する。

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ナナモ様は不滅隊局長、および砂蠍衆としてのラウバーンの任を解くと申し渡す。突然の事にさらに驚くラウバーン。またひとりで何もかも決めたのかと怒る。ナナモ様はもっとも信頼した者と相談して決めたという。自分は信頼されていなかったと嘆くラウバーン。

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ラウバーンの方こそ、本心を明かしてくれないというナナモ様。本当はアラミゴの為に尽くしたいのにと。そして剣としての誓いは守られていると。ピピンという剣を自分に与えてくれたと。ナナモ様はその剣とロロリト達を使いこなす女王となってみせると言う。

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「ラウバーン・・アラミゴへ帰るのじゃ!ここが、そなたの故郷だから!」

今までのラウバーンの忠誠へのナナモ様の精一杯のねぎらいがそこに・・ピピンがララフェルだったのもその為だったのか!の展開となりました。

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漢泣きするラウバーン、涙目で「笑え」というナナモ様。深く結ばれた主従の別れを見守る星空。


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リセと話す

ナナモ様がラウバーンとピピンを連れてやって来る。

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ラウバーンはウルダハでの任を解かれ無職になった、傭兵にでもやとってくれと言う。照れるラウバーン、可愛い。

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ピピンが義父上の職を引き継ぐという。イケボなのに口が悪い義理の息子。もちろん、親愛の情があってこその軽口ですが。「あのアラミゴの猛牛が無職とは傑作じゃ!」ってナナモ様、貴方が解任したんでしょうw

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ラウバーンの帰還を歓迎するリセ。

アルフィノは私が知っていたことがちょっと狡いと思っているようです。何でも戦略は自分の役目と思っているアルフィノですから。でもアラミゴのためにラウバーンの帰還は喜ぶべき事。リセだけではこの先どうなるか分かりませんからね。いくらここに来て持ち上げた所で、今までが今までですから。

リセと再度話す

リセ達はラールガーズリーチへ戻る。

ラルーガーズリーチのリセと話すとクリア

リセはラウバーンにアラミゴの解放軍の総指揮をまかせるつもり。自分は器ではないと分かっただけ進歩か。カリヤナ派への報復もしない、次の族長の出方を見ながら対話を続けるつもりだというリセ。


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クガネらしき場所で、ゴウセツとヨツユが!ゴウセツは大事な刀を質に入れて路銀を作ったらしい。もしクガネならタタルさんに頼ればいいのに?

ヨツユは幼児退行を起こしている。おじいちゃんと孫といった感じに。

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ゴウセツはドマに戻り、ヨツユの始末をどうするかヒエン様にお伺いを立てようとしているらしい。ドマの民としては憎きヨツユだが、そうなったのもドマの民の冷たい仕打ちにあると知っているヒエン様、きっと温情で許すのだろうな。何より精神を病んでいるし。

こういう落しどころをヨツユに持って来たり、フォルドラの件も含めて、シナリオ担当は女に甘いな。野郎はあっさり殺してるくせに。

報酬:ニュー・ラウバーン(ミニオン)

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アラミガン・クォーターに出現する「空中庭園の案内役」 (X:36.4 Y:32.1) 話しかける事で「空中庭園」に入れるようになる。


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一方、帝国ではゼノス殿下の戦死の報告が。だがそれはエオルゼア側の嘘で、負傷されて帝都に帰還したという幕僚。ゼノス殿下の死で属州では反乱の気運が高まっている。流言ではなく真実を公表すべきだと兵士達は話しているが・・・

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拳を握りしめているのは、誰なのか・・


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