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ふわな

ふわな

FF14

とある種族の真実が明らかになる・・4.2実装のサブクエスト

オファー条件
ファイター/ソーサラー レベル70
メインクエスト「紅蓮のリベレーター」、インスタンスダンジョン「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」をコンプリートしている


ラールガーズリーチ (X:13.2 Y:12.2)フィリオットからオファー

ガーロンド・アイアンワークスの新入社員フィリオットが、博物戦艦フラクタル・コンティニアムについて尋ねたい事があるという。内部でのエネルギーの暴走の疑いがあるので調査に行きたいので協力して欲しいという。

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アラグの転送装置前でフィリオットと合流

博物戦艦への転送機能が制限されてる。誰かが侵入して防衛システムが働いたらしい。イシュガルドの貧民出身のフィリオット、初めての重要任務で緊張しまくっている。私がいるから大丈夫ですよねと言われても・・・

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選択肢はどちらでも・・緊張するというわりには、実はイイ性格をしていそう。

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エンタープライズ級の飛空艇で問題の区画まで行く事に。

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「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(HARD)」解放

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「暴走戦艦 フラクタル・コンティニアム(HARD)」を攻略

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アラグの転送装置付近にいるフィリオットと話す

彼が観測した膨大な量のエネルギー反応は古代兵器の暴走が原因だった。「アルテマウエポン」の試作品まであるとは。

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侵入した張本人のイクサル族は問いただしても何も話さない。アジス・ラーまで彼がどうやって来たのか、フィリオットは気にしている。気球でこの高度に飛ぶことは出来ないはず。

だが新型気球を開発実験しているという「エカトル空力団」と名乗るイクサル族なら・・再び忍び込まれて暴走を引き起こされては厄介なので、アラグの遺物の危険性を彼らに説明しに行く事に。

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北部森林でフィリオットと合流

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やはりあのイクサル族は空力団の一員だった。名前はケズル・イツカン、試作品の気球を持ち出してセズル・トトロックに叱られている。

トトロックにアヤトランと見つけたかと聞かれている。遠い昔にイクサル族が暮らしていたという幻の富裕大陸、それがアヤトランだとフィリオットが教えてくれる。さすがシドの会社の社員、物知りです。

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イクサル族に話しかけると、ケズル・イツカンは博物戦艦の中で、イクサル族そっくりのイクサリオンという合成獣を見た話を始める。イクサリオンは特定の個体の命令に絶対服従なのだという。イクサル族も厳しい階級社会で、支配階級「天下りし者」や騎士階級「風乗りし者」には、労働者階級「舞い上がりし者」は逆らえないのだと、再びフィリオットが教えてくれる。

そういう風に「設計」されたのだと、ケズル・イツカンはいう。他にも環境変化に弱く、遺伝子異常を起こしやすいなどとの「解説」があった。つまり・・自分達はアラグの工場で作られた化け物、アヤトランなどどこにもないと。

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だがセズル・トトロックはまったく動じない。

「たとえ創られた存在だろうが、楽園を求めて空を飛びたいっつう、このオレの熱い魂だけは、創り物なんかじゃねッェ!!」

・・・ロックだねぇw

アラグの工場がアヤトランでなかったなら、別の楽園を、新しいアヤトランをさがせばいいと。とにかく、彼らがフラクタル・コンティニアムに侵入することは二度となさそうです。

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フィリオットと話すとクリア

イシュガルドの貧民の出である事を気にしていたフィリオットは、出自をまったく気にせず、夢を追い求めるイクサル族の姿を見て、誰にだって夢を追いかける資格があるのだと気付いたようです。


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