【FF14】再会信じ紅玉海へ
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果たされた再会、そして明らかになる驚くべき事実・・・

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ユウギリからオファー

ヨツユらしき女の言動に疑問は残るものの、紅玉海を目指していたと判明した。ソロバンとタタルさんが船を用意してくれている第二波止場へ急ごう。

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第二波止場のソロバンと話す

アリゼーも到着していた。仕入れた情報によると、やって来た部隊は本国の部隊で、東方の部隊は何も知らされておらず、混乱していたそうだ。そしてつい先ほど、本国の部隊が集結して紅玉海方面へ向かった。ゴウセツの行方をつかんだようだ。

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ゴウセツの刀のために大金を「暁」の資金から払ってしまったアルフィノに、後でタタルさんからキツイお仕置きがありそうでっす・・・

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紅玉台場のアルフィノと話すと戦闘

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紅玉台場に来ると様子がおかしい。帝国軍の飛空艇が海賊衆の拠点を襲っているという。

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海賊衆が帝国に対立したといっても、ドマを手放した現状で攻撃する理由はない。わざわざ奇襲をかけるという事は、あそこに帝国軍の追うヨツユがいる可能性が大きい。ユウギリもアルフィノもそう考えたようだ。

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海賊衆はいっしょに戦った仲間、加勢に向かおうとアリゼーはいきり立つが、まだ怪我から復帰したての身、アルフィノは待機するように言い渡す。言い出したらきかない妹でも、命を粗末にさせるわけにはいかない。ソロバンにはいつでも脱出出来るように船を用意しておいてくれるように頼む。

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なんとアルフィノは泳ぎの特訓をしていた!!!

島まで泳ぐ気満々で海に飛び込む。泳げないのを妹に馬鹿にされるのが、余程悔しかったようです。続いて私たちも・・

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島に着くと戦闘に突入。海賊衆と共に敵兵と魔導兵器を倒す。

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殲滅して階段を上がるとイベント。敵兵とゴウセツがにらみ合っている。「ヨツユ様!お迎えに上がりました」と帝国兵は言うが、ヨツユは怯えてゴウセツの後ろに隠れている。

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咳き込んで膝をつくゴウセツに「おじいちゃん!」と呼びかけるヨツユ。

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帝国兵は当惑する。そこに私たちが割って入る。


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再び戦闘。

自爆する魔導兵器はアルフィノのプチメテオでまとめて殲滅する事。

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戦闘終了後、イベント。

ゴウセツはヨツユを「ツユ」と呼ぶ。ドマ城の崩落の時、床が抜け落ちた為に海へと流され、孤島に流れ着いて助かった経緯を話してくれる。ヨツユはヒエン様に斬られたものの、帝国製の強靭な織物の着物を着ていたので助かった。

目覚めたヨツユは、何もかも忘れて童のようになっていた。

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ユウギリは命惜しさの詐称だと疑うが、ゴウセツがヨツユの件は主たるヒエン様の判断を仰ぐという以上、引き下がるしかない。

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タンスイも渋々と認めるが、ヨツユの冷酷な仕打ちで多くの民が命を失い苦しめられた事を許すつもりはない。ゴウセツに情にほだされるなと釘を刺す。

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アルフィノと話す

ここでゆっくりもしていられない。帝国軍が撤退したのを見てアリゼーが船を寄こしてくれているはずだとアルフィノはいう。船着き場へ急ごう。

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アリゼーと合流

アリゼーもゴウセツの無事を喜びながらも、ヨツユの存在は問題だと思っている。ヒエン様の所へたどり着くまで目を離せないという。ソロバンがイサリ村まで連れて行ってくれる事に。

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イサリ村付近のソロバンと話すとクリア

ソロバンが別の相談があるという。儲け話なのでタタルも喜ぶはずと。あの刀は法外な値段だったらしい。それをアルフィノが値段を見もせずに買ってしまった事をアリゼーにも叱られる。

クリア後に、クロニクルクエスト「鬼の棲む島」が解放される。


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