【FF14】暁光の刻
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遂に本性を表すアサヒ、その過去にはあの男の影が・・

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ヒエン様からオファー

アサヒと対峙するヒエン様。提案は概ね合意するが、ヨツユについては捕虜交換の折りまでに記憶が戻れば、元代理総督ヨツユとして帝国に引き渡すと言う。

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アサヒは姉と二人きりで会いたいという。

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二人は何を話したのか・・ヨツユはアサヒが弟と判らなかった。

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アサヒは帰国し合意の内容を皇帝に伝え、捕虜交換の準備が出来たら改めて連絡をするという。

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ドマ町人地のヒエン様と話す

最後の大仕事、大使の見送りに行くヒエン様に同行する。アサヒ達はカストルム・フルーミエスから帰途に就くという。ヒエン様と向かう事に。

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突然、本性を現すアサヒ。”私”に憎悪のまなざしを向ける。

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「超える力」でアサヒの過去を見る。

反乱軍の侍に追い詰められ、ドマの民を「野蛮人」と罵るアサヒ。自分もドマの民、元々野蛮人の仲間なのに。「帝国に従うのが正しい道」と主張する。つまり、アサヒにはドマへの思いなどまったくなかった。

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彼を救ったのはゼノス。

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アサヒはゼノスに憧れ信者になった。だからゼノスを倒した英雄が憎くてたまらないのだ。そして全権大使の自分に手出しが出来ない事に勝ち誇る。嫌な奴だ。それも他の人間にはわからないようにこそっというあたりも。

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この和平に正義はない。


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ヤンサのヒエン様と話す

ヒエン様に顔色が悪いと言われる。さすがヒエン様、観察眼が鋭い。アサヒの過去の話を打ち明ける。

ヒエン様もアサヒが「ドマのため」に行動しているのでない事はわかっていた。だがドマ人の徴用兵を取り戻したいので、今回の件を受け入れたのだという。アサヒの本心を知った今、それが実現する確証はない。とりあえず、相手の出方を見るしかない。アルフィノとアリゼーはウルダハの商館で待機するという。

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ウルダハ商館応接室のハンコックと話すとクリア

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タタルさんはアルフィノが暁の財政に与えた大赤字を解消する見込みが立って機嫌が良いのでっす。

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アルフィノは罪ほろぼしも兼ねて帝国の内情を探ってみるという。

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飛空戦艦の中のアサヒ。和平は皇帝の勅命だが、その裏にある”殿下”の計画がアサヒの本当にやりたい事のようだ。

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ヨツユはアサヒに渡された古い鏡に見入っている。この鏡が記憶を取り戻すきっかけとなるのか、それとも悪意ある贈り物なのか。

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ガレマール帝国・帝都医療施設の一室らしき場所。寝台に座る男。殿下・・と医師が呼びかける。

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ゼノス・・・生きていた???

それともクローンか何か?あのアサヒの憎悪を見るに、本物の殿下は死んでいるような気もしないではないが。謎の解明は、この後に続くメインクエストで・・か。


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