Welcome to my blog

星の樹の下に生まれて

Article page

【FF14】青き鎧の猛者

FF14

レグラ・ヴァン・ヒュドルスとの戦い、そして帝国の目的とは・・?

FF14

第V転送リングの誘導システムよりオファー

誘導システムがここガンマ管区の大部隊の侵入者の存在を感知する。

FF14

エスティニアンたちと合流

帝国軍の様子を伺う。いたのはレグラ・ヴァン・ヒュドルス率いる帝国軍第VI軍団、新皇帝ヴァリスの信認が厚い軍団。それにしてもかなりの帝国兵がいる。

FF14

彼らの目的は、蛮神封印の秘術を入手する事。かつてバハムートを封印した方法。蛮神を封印出来れば確かに再召喚は防げるが、封じられた蛮神は、負の感情を膨らませ続け、やがて大いなる災いを引き起こす・・・第七霊災のように。

帝国も気になるが、今は教皇の方を追わねば・・・

FF14

第VI転送リングの誘導システムと話す

帝国兵が現れ、戦闘となる。

IIマニプルス・トリアリウス(剣術士/Lv59)1体/IIマニプルス・メディクス(幻術士/Lv59)1体を討伐
倒すとIIマニプルス・ヴェリス(格闘士/Lv59)2体追加
倒すと【Iマニプルス・トリアリウス(剣術士/Lv59)1体/IIマニプルス・ベスティアリウス(槍術士/Lv59)1体/IIマニプルス・メディクス(幻術士/Lv59)1体追加


FF14

第VI転送リングの誘導システムと話す

今度はレグラと戦闘になる。ガイウス軍団長を退けた”私”に興味を示す。

屠龍のエスティニアン(Lv??)、ヤ・シュトラ(幻術士/Lv??)、アルフィノ(巴術士/Lv??)が戦闘に参加

レグラ・ヴァン・ヒュドルス(剣術士/Lv50)1体を討伐

敵のHPが75%以下になるとIマニプルス・センチュリオン(剣術士/Lv59)1体/Iマニプルス・エクエス(槍術士/Lv59)1体/Iマニプルス・サジタリウス(弓術士/Lv59)1体/Iマニプルス・シグニフェル(呪術士/Lv59)1体追加。レグラ・ヴァン・ヒュドルス以外を討伐すると屠龍のエスティニアンとヤ・シュトラがいなくなる。

戦闘フィールドに大容量青燐水タンクが設置
レグラ・ヴァン・ヒュドルスが使用する「ターミナス・エスト」が当たると「大誘爆」する


敵のHPが3割以下になると戦闘終了

FF14

今の戦いは準備が整うまでの時間稼ぎだった。新手の敵が置き土産に、レグラは去っていく。皆は私に先に行くように言う。ここは自分達が食い止めると・・・ウルダハの悲劇がふと脳裏をよぎるが。

FF14

エスティニアンは竜の眼を私に託す、お守り代わりにと。もしここで自分が倒れた時の事を考えたのか、教皇が何か仕掛けて来た時に、竜の眼が役に立つと思ったのか。

FF14

ヤ・シュトラにうながされて、私は転送装置へと急ぐ。

FF14

ありがとう、みんな・・・・

FF14

第VII転送リングの誘導システムと話すとクリア

飛ばされた先は「デルタ管区」ドラゴン族制御実験区画。ここも荒涼とした場所。ひとりぼっちが身に染みる。


にほんブログ村 ゲームブログ FF14(FFXIV)へ


Category - FF14 メインクエスト・蒼天のイシュガルド

0 Comments

Post a comment