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ふわな

ふわな

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生き延びた二人の行く末は・・・?

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ウルダハ商館応接室 (X:6.0 Y:6.1)アルフィノからオファー

受注条件
ファイター/ソーサラー レベル70
メインクエスト「暁光の刻」をコンプリートしている


ヒエン様から手紙が届いたという。

和平の条件が整った。再度の話し合いの席に同席して欲しいとの事。アルフィノとアリゼーと共に帰燕館に向かう事に。ヨツユの記憶が本当に戻っていないのか、確かめる必要もある。

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帰燕館のヒエン様と話す

手紙には書かなかったが、ゴウセツは病の床に伏しているという。さっそく見舞いにいくと・・

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ヨツユが甲斐甲斐しくゴウセツの世話をしている。まるで本当の祖父と孫のように。長き戦乱の中で帝国に蹂躙された祖国を取り戻す為に戦い続けた男に訪れた、つかの間の穏やかな時間。たとえその内に黒き波乱を含んでいようとも。憎しみの記憶を忘れ去った後に残ったのは、子供の頃に諦めた、穏やかで愛情に満ちた人生うを得ようとする、ヨツユの本当の思いなのかも知れない。

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世話をされている様子を皆に見られて、慌てるゴウセツが面白い。

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だが、ゴウセツの身体の傷を見て、ヨツユは何かを思い出したようだ。

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それは沈みゆくドマ城で、ヨツユがゴウセツを撃った傷の跡。フラッシュシュバックする記憶に苦しむヨツユ。

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粥では力が出ないというゴウセツに、何が食べたいのかと問うヨツユ。柿が食いたいというゴウセツ。何かを思うヨツユ。

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ヒエン様のもとに戻る。ヒエン様は老齢のゴウセツが無理を押してここまで戦い続けた忠義に報いたいと思っている。無理がたたってゴウセツの身体は限界に来ている、ゆっくりと養生して欲しいと。

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ヨツユをずっと監視していたユウギリが、あの様子は芝居ではなさそうだと言い出す。慎重なユウギリを騙しおおせるほどに芝居が上手いのでなければ。

ヒエン様は先の条件通り、ヨツユをひとりのドマ人として生きさせる決意をする。しかしそれにはアサヒとヨツユを再度引き合わせねばならない。それが捕虜交換の場であれば、捕虜となったドマ人に彼女の姿をさらすことになる。自分達を非道な目にあわせた人物がそこにいれば、ただではすまないだろうと。

秘密裏にアサヒとヨツユを対面させる手伝いをする事になる。

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ドマ町人地のアルフィノと話すとクリア

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慌ててヒエン様がやって来る。ヨユツが館からいなくなったという。岸にいる船頭に聞くと見知らぬ色白の娘が対岸に渡ったという。不味い事になった。

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