FC2ブログ
Welcome to my blog

ふわな

ふわな

ff14

忘れたはずの過去が追いかけて来る・・・・

ヒエン様よりオファー

ヒエン様は細かい事は気にしない性格なので、柿をゴウセツの食べさせたくて抜け出したヨツユについてはそれ以上は問題にするつもりはないらしい。それよりも捕虜交換の方が大事、アサヒとの交渉の場であるカストルム・フルーミニスに向かう事になる。

ff14

カストルム・フルーミニス付近のヒエン様と話す

ff14

アサヒはやはり何か企んでいる。

ff14

ヒエン様がヨツユの記憶が戻っていないと主張すると、ヨツユの養父母を連れて来てゆさぶりをかける。

ff14

「躾」と称し、虐待されるヨツユを見下していた、幼い頃のアサヒ・・

ヒエン様はアサヒの非道さに怒る。人間の屑の親に屑の息子、ひいてはドマの悲劇はこの養父母から始まったのだ。そしてヨツユを助けなかった周囲の人々。この養父母もアサヒもドマ人、ドマ人も善人ばかりではない事を、ヒエン様はどう思うのか。

ff14

混乱したヨツユは柿を見て、ゴウセツを思い出す。柿を届けねばと。彼女の心を支えているのは、やはりゴウセツの暖かい思い。アサヒはほくそえむ。ヨツユを「ドマ人の女」と強調する。その裏に何かある・・・

ff14

白銅鏡を拾い上げ、ヨツユの耳元に何かささやくアサヒ。

ff14

捕虜交換はそのまま続行。後ろの大荷物が気になる。アルフィノも何か引っかかっている。ひとまず準備のために帰燕館に戻る事に。

ff14

帰燕館のヒエン様と話す

先にヨツユは戻ってゴウセツの所にいるだろうと呑気なヒエン様。ゴウセツの部屋へ行くとヨツユはいない。柿を置いて自分の部屋に戻ったという。

ff14

アルフィノはやはり大量のコンテナが気になっている。ヒエン様は自分を殺すつもりなら、いつでも出来たはず、それほど気にしなくてもという感じで受け流してしまう。

ff14

慌てた女中が走り込んでくる。ヨツユが消えたという。本当にドマの警部は緩すぎる。大罪人にあまりにも監視が緩すぎる。これでは帝国につけこまれて国を奪われても仕方ないですね。上はお人好し、下はこすっからい人間が得をして、善人は悔し涙で若死にするか殺される。ヒエン様、思ったよりも小者なのが露呈した感があります。

ff14

手分けしてまたヨツユを探しにいく。まったく、またお人好しの尻ぬぐいに使われるお人好しの英雄様(苦笑)

ff14

アサヒの両親が倒れている。私は「超える力」で何が起きたのか見てしまう。


ff14

「思い出さねば、生きられた・・・」

ff14

記憶が戻り、己の罪に自害しようとした時、ドマで生きろとこの地に放り出されたアサヒの両親と出会った。帝国での豊かな暮らしを奪われた母親はお前のせいだと罵る。あれ?ご自慢の息子ちゃんはお母さんを見捨てたんですか?父親はヨツユを売り飛ばして金にするつもり。


ff14

育ての親への憎しみ、見て見ぬふりをして助けてくれなかったドマ人への恨み。再びツユはヨツユとなって、憎い相手を刺し殺す。

ff14

はびこる正義はこぞって偽善・・・

ff14

ゲスなアサヒは実の親を殺されても何とも思わない。両親すら、自分の計画の駒でしかない。アサヒは誘う。もっと力が欲しくないかと。

ff14

その手にはあの鏡が・・・

ff14

やって来たヒエン様に、ヨツユが記憶を取り戻した事、育ての親を殺して、アサヒと共に去った事を伝える。

ff14

ヒエン様と話すとクリア

ゴウセツにヨツユの件を話すと黙ってうなだれたという。あの二人は折りを見て荼毘にふすというヒエン様。故郷に戻って、お優しいヒエン様に情をかけられて良かったね。あのまま犬にでも食われろと思った者も多いだろうに。


にほんブログ村 ゲームブログ FF14(FFXIV)へ


関連記事

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply