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星の樹の下に生まれて

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【FF14】蒼天のイシュガルド

FF14

竜とヒト、そしてイシュガルドの運命は・・・・

FF14

アジス・ラー(X:16 Y:22)の誘導システムよりオファー

検知された侵入者を討伐。

Iマニプルス・イマギニファー(呪術士/Lv59)22体/Iマニプルス・メディクス(幻術士/Lv59)1体を討伐×2回

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誘導システムに話す

コンテンツ開放「蒼天聖戦 魔科学研究所」


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蒼天聖戦 魔科学研究所 攻略

ボス:レグラ・ヴァン・ヒュドルス
魔導タレットを先に。線はタンクが取って受ける


小杉十郎太さんの「木っ端微塵だ!」の美声を楽しもう!

ボス:ハルマキス
メリジューヌ型 「ペトリファクション」 ボスの方を向いていると石化
アバター型「バリスティックミサイル」範囲内で対象者を含め2人で受ける。
「気化爆弾」対象者の頭上に線が出る。頭割り、固まって受ける。

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ボス:アシエン・プライム(アシエン・イゲオルム&アシエン・ラハブレア)
「法則改変」の詠唱が始まったら、黒いもやに入れば回避可能


ここはシャア、というか池田秀一さんの「やらせはせんよ!」がおススメ!

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ムーンブリダの残した白聖石と・・・

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エスティニアンに託された竜の眼・・・・

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アシエンを・・・・・・!!!!

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だが、アシエンを消し去る事は出来ない。

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そこにやって来たのは・・・・

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トールダン教皇!!!

目的を遂げてしまったのか・・・・?

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かつてトールダン王と十二騎士たちはニーズヘッグを退け、ふたつの「竜の眼」を手に入れた。イシュガルド教皇庁は、これを厳重に管理してきた。 「蒼の竜騎士」の力の源として。”私”の手にあるのはニーズヘッグの左眼、右眼は・・・・・?

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蒼天騎士が運んできたのは棺。

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横たわっていたのは、初代蒼の竜騎士、征竜将ハルドラス。眼から力を引き出しながらも、その力に呑まれ、朽ちぬ死体と化したのだと、教皇は語る。父トールダン王と自分と騎士たちの竜への裏切りの贖罪に、国を捨てたはずのハルドラス。その亡骸は教皇庁の奥深くに保管されていたのか。

彼の胸の上に(埋め込まれている?)あるのが、竜の右眼。

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「すべてが自分たちの思惑どおりに進むなどと、 思わぬことだ」

ラハブレアに言い放つトールダン7世。

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「伝説の騎士王を我が身に呼び降ろし、我は神となる」

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教皇の姿が・・・・・騎神トールダンに!!!

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ハルドラスが剣となり、トールダンの手に・・・・!!!

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千年戦争により蓄積された民の祈りと、「眼」がもたらす莫大なエーテルとが創り出す、消え去ることのない永遠の神だと、トールダンはいうが・・・

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その剣はアシエンをも切り裂き、飲み込んだ。神はエーテルを喰らう。それがアシエンの魂の欠片であったとしても。これこそが千年の禍根を断つ力。 アシエン、ドラゴン、蛮神・・争いを生み出すすべてを聖剣によって断ち斬り、調和の世をもたらす・・・それが教皇が描いたイシュガルドの平穏の姿。

だが、エーテルラムを作り出しただけで消耗した竜の眼の事を思えば、永遠は無理では?蛮神はエーテルを欲する。敵を斬り尽した後は、エオルゼアの地のエーテルを喰らい尽くす事になるのは、他の蛮神と変わりない。

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たとえ千年の禍根を断つためであっても、それを認めるわけには・・・・


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蒼天幻想 ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦 攻略

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トールダンを倒すとイベント。

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「貴様は、いったい何者なのだ?」トールダンの最期の言葉・・・”私”は何者なのだろう、何になってしまったのだろう。

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聖剣はハルドラスの姿には戻らない。

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「終わってしまったか・・・・・・ 最後は俺の手でと思ったのだがな。 こいつを返してもらいに来た」

エスティニアンに竜の眼を返す。この戦いは彼のものでもある。いや、イシュガルドの民である彼には私よりも深い意味がある。そして長く孤独にニーズヘッグと見えぬ戦いを続けて来た彼には。

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過去の真実を見てからの疑問、残りの片方の眼は、今彼の前にある。

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「これが、隠されていた、もうひとつの「眼」か。長かった・・・・・・ふたつの「眼」が、ようやく・・・・・・。 あとは、こいつを雲海深くに投げ入れれば、俺の使命もそれで・・・・・・」

あまりにも過酷で長い戦いに、エスティニアンも疲れ果てていた。やっと平安が訪れる・・・・・・その一瞬の気のゆるみが・・・・

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ニーズヘッグの怨念の声がエスティニアンの脳裏に響き渡る・・・・・・

・・・・・・ついに貴様は願ったな、蒼の竜騎士よ!
 すべての荷を降ろしたいと! 安らぎが欲しいと!!


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「グオオオオォォォォ!」

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エスティニアンの姿が・・・・・

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ニーズヘッグとなってしまったエスティニアン、何処へか飛び去ってしまった。

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「未だすべてを恨むか、我が息子ニーズヘッグよ・・・・・・」

ミドガルズオルムも嘆く。

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エスティニアンも気がかりだが、今は、ここから脱出しなければならない。

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シド達も心配して、エンタープライズで探しに来てくれている。

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「親方、あそこッス!」

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やっほーーーーーーーーー!!

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「毎度のことながら、ヒヤヒヤさせやがるぜ!」

ごめんね、シド・・・

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一緒に帰ります。

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「エスティニアンがいない?」

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ヤ・シュトラの指摘した通りになってしまったね・・・・・

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それにしても・・・竜に乗っていても誰も驚いてくれないのねw

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皇都には、出迎えの人々の姿が・・・・

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ただいま~! タタルさんが喜んでくれてます!

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ちょっ・・!射らないで!!アイメリク様が止めてくれたけれど。

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無理はないですね、長らく竜と敵対して来た国だし。

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イシュガルド建国史上において、竜の背に乗って皇都に凱旋した者は、私が初めてだと、アイメリク様。伝説として語り継がれる・・・のかな。

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あらためて、幻龍ミドガルズオルムは名乗り、トールダンの子らに、再び竜との調和を望むかを問う。

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アイメリクは答える。この先のイシュガルドが、人と竜が手を携える土地となれることを信じていると。

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戦火のすべてが消えたわけではない。 竜とヒト、その本当の試練はこれからなのだと幻龍は警告する。ニーズヘッグに肉体を奪われたエスティニアン、ニーズヘッグの眷属もまた復讐に燃えている。

次の世代に希望を伝えよ、その先に光に満ちた調和の時代が待っている・・・そう言い残して幻龍は去っていく。

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ほどなくして、イシュガルドに最初の変革が訪れる。

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 エオルゼア都市軍事同盟にイシュガルドが復帰。イシュガルド教皇代行として神殿騎士団総長アイメリク卿が条約に署名。

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イシュガルドが再び友邦となった事を、高らかに宣言するナナモ女王。

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イシュガルドの新たなる歴史が始まる、その瞬間を見届ける民達。

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「すべてはエオルゼアのために!」


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時代は歩みを止める事はない。誰もが立ち止まる事は許されない・・・・

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だからと言って、あなたを置き去りにするわけではないのだ。

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あなたと共に生きた誰もが、あなたの想いを抱いて、これから先も歩いてゆくのだ。

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だから・・・オルシュファン

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見守って欲しい・・・私達の行く末を。そして、貴方の愛したイシュガルドを・・・・・・


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だが、混沌を望むアシエンは光の隆盛を喜ばない。

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白き衣のアシエン、アシエン・エリディブスが送り出す闇の戦士とは・・・・・・

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エリディブスの声が石田彰さんだけに、新劇場版のカヲルくんの「はじめまして、お父さん」のシーンを思い出してしまう風景。


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低地ドラヴァニアでも、異変が・・・・・

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新たなる蛮神の影が・・・・・


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フォルタン家のアルフィノと話すとクリア

イシュガルドは変わろうとも、アルフィノが私をこき使う気満々なのは変わらない。

エスティニアンを気にかけるアルフィノの心には、少しだけ成長のきざしは見える。オルシュファンの死で兄弟も父も奮起。エマネランは剣術を習い始めたとか。ドラゴンヘッドを継ぐつもりらしい。タタルさんが一番前向き、良い事だ。

私の冒険もまた・・・・・つづくのだ。


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Category - FF14 メインクエスト・蒼天のイシュガルド

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