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ふわな

ふわな

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明かされるアメノミハシラの真実・・

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紅玉海 (X:21.4 Y:9.2)キュウセイよりオファー

受注条件
ファイター/ソーサラー レベル61
サブクエスト「深淵なるはアメノミハシラ」をコンプリートし、かつ「アメノミハシラ」の30階を踏破している


報告するまでもなく、キュウセイは私がヒルコを倒した事を知っていた。何か意味ありげな誘い、場所を移して話す事に。

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指定地点で待機

ラショウからいきなり謝罪される。すべてを知っていたと。

キュウセイが正体を明かす。彼はアメノミハシラの管理を任されている鬼師衆のひとりだという。鬼師衆とは数千年の昔より存在する技術者集団、どこの国にも寄らず、ただ人々のために受け継がれて来た知と技を振るう者たち。ドマの転魂塔、エオルゼアでいえばエーテライトの整備も彼らの役目だという。

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彼らは禁断の古代アラグ帝国の知識と技術を受け継いでいた。

アメノミハシラの正体は訓練施設。彼らの祖が予見した星の滅亡を防ぐために英雄を志す者を試し、実戦にて力を磨く場所。星の滅亡、ハイデリンとアシエンの件だろうか。

初代の海賊衆の長も30層まで挑戦した。その縁で歴代頭領は密かに鬼師衆に協力しているのだという。そしてヒルコは真に英雄たる実力と資質を持つかどうか、裁定するための存在でもある。勝ったという事はヒルコに認められたという事。

そんな私に見て欲しいものがあるとキュウセイはいう。

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万年松を調べる

いにしえの仕掛けが作動する。宙に浮かぶホログラフ、頭領と悲しげな鬼師。ヒルコ培養器に「基」となるヒトを入れる時の記録らしい。自分を凡夫と呼ぶ頭領が、その基となるつもりらしい。彼は古代アラグ帝国崩壊後の混乱期に身近な人々を失い、自分だけ生き残ってしまった事に罪悪感を持っているようだ。

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我らは凡夫なれど、その想いは英雄と同じ。

人々と星のためになすべき事をなすと。二代目となる女性にすべてを託し、彼はヒルコとなる。サリーナ様、デッシュ殿と彼はつぶやく・・彼にとって大切な人々。だがこの世を去った人々のもとには、まだ行かれないのだという。彼はヒルコとして生きながらえる運命を選んだから。

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キュウセイと話すとクリア

31層以降に挑戦可能になる。

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星の滅亡に備えての人材確保。だがいくら戦闘力があっても、政治や策略の陰謀が星を蝕むのは止められない。ハイデリンとソディアックの決裂から始まった星の運命、それも幾つもの並行世界を巻き込んでの光と闇の戦いに、この設備はどこまで貢献出来るのだろうか。


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