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ふわな

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ff14

ヒエン様からオファー

何故そこまでしてアサヒはヨツユを欲したのか。そして謎のコンテナは?何かまだアサヒは企んでいる。捕虜の安全が優先、退路を確保して万が一に備えねばならない。ユウギリとアルフィノは引き渡し場所を調べにいく事に。

捕虜を運ぶために、アリゼーと私はラショウに船を借りる交渉へと行く事になる。ヒエン様も同行するというと、ユウギリが止める。だが聞くヒエン様ではない。直接出向くのが誠意だという。私がいるので大丈夫だと。ヒエン様も今までの上層部と同じく、英雄様頼みのおめでたい人になってしまった。キャラ設定、もっと工夫して欲しいわw

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紅玉海のラショウと話す

捕虜を運んで欲しいと頼もうとすると、ラショウは見返りを要求する。アリゼーは怒るが、海賊だって遊びではない、生活があるのだ。お金持ちのお嬢様には分からないかも知れないが。

海賊に何の利益があるのか。そこはヒエン様も考えていた。戻って来る徴用兵の中にはすでにドマに帰る場所がない者もいる、海賊衆に彼らの受け入れ先になってくれないかと提案する。海賊衆の人手不足を見越しての策をちゃんと用意していたのだ。甘ちゃんとはいえ、一国一城のあるじ、交渉の何たるかは知っている。

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ラショウとタンスイは、ドマの殿様が馬鹿ではないのを知ってはいたが、海賊衆の現状まで知っていたのには感心した様子。帝国が去ってから紅玉海も活気づいて海賊も大忙しなのだという。それに帝国軍の内情を知る人間を配下するのも悪くない。ラショウは徴用兵を運ぶ件を引き受ける。

その代わり、船の点検を手伝う事になる。殿様に汚れ仕事は出来ないかと挑発気味にいうラショウに、笑って請け負うヒエン様。タンスイもそんなヒエン様の器の大きさを感じたようだ。ドマ出身のラショウにしてみれば、ヒエン様は仰ぎ見るべきお殿様。だが今のラショウは海賊衆の頭、祖国の君主だとしても甘い顔をするわけにはいかない。意地を張る裏で、きっと複雑な思いもあっただろう。

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関船の船体を調べる 0/2

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海の中から船体を見て回ると、2か所が光っているので調べる。

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イハナシに報告

イハナシは殿様に点検をさせてしまったのを知って大慌て。ドマ出身のイハナシは父が帝国に連れていかれてしまい、行き場がなくて海賊となった。もし父が帰って来たとしても、海賊となった自分は父と暮らす事は出来ないと気落ちしている様子。

ラショウがやって来る。傷の修理をするためにイハナシは去っていく。

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ラショウは父親が戻って来たらイハナシに海賊から足を洗わせるつもりだった。海賊になった者は抜けられない。だが頭の自分が許せば別だと。自分は何もかも失ってしまったが、まだやりなおせる可能性がある者にはそうさせてやりたいと。ラショウはヒエン様に彼らを受け入れる事を約束して欲しいと頼む。ヒエン様も引き受ける。

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帰燕館のヒエンと話すとクリア

ユウギリも戻っていた。避難通路の目途もついた。後捕虜交換に臨むだけ。


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