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ふわな

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帝国軍に襲われたアルフィノを救った男とは・・?

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アリゼーからオファー

ヤ・シュトラも来た事だし、3人でお茶を飲みながら情報共有をする事に。

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指定地点に向かう

アリゼーとヤ・シュトラと3人でお茶会というか女子会というか・・

話題はツクヨミの事、スサノオと同じく神器によって召喚された蛮神についてなど。エオルゼアとは異なる八百万の神が物に宿るという信仰から生まれた手法。それは既知の召喚方法とは異なるもの。ヤ・シュトラは情報収集のためにドマに行って調査する言い出す。

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サンクレッドが女子会に乱入する。昔の女たらしのサンクレッドなら、ここで軽口のひとつでも言うだろうけれど、今は真面目一本槍になってしまったので、さっそく主題に入る。「今日もきれいだね」位言ってくれてもいいのに。適度なお世辞は職場の潤滑剤ですよw

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アラミゴ解放軍に確認した所、たしかにゼノスの遺体を埋葬したとの事。一度だけ墓が荒らされた時があったが、墓守は墓石の汚れを落としただけで中は見なかった。遺体がなくなったのはその時だろうとサンクレッドは言う。ゼノスについての可能性は2つ。遺体を処理して影武者を立てているか、本当に死の底からよみがえったか・・・

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ヤ・シュトラはアシエンが絡んでいる可能性を主張。

アシエンに乗っ取られた経験のあるサンクレッドがいうに、遺体にアシエンが憑依した例もあるという。アルフィノの向かった先は、そんな連中の巣くう場所。思った以上に危険が伴う。

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アルフィノは覚悟の上で向かったからと言いながら、不安を隠し切れないアリゼー。そうそう、そうやって周囲は貴方の無茶に心を痛めていたのですよ。やられる立場になってやっとわかったか、この猪突猛進娘は。


一方その頃・・・・


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アルフィノを乗せた戦艦は、オサード小大陸の西端、永久焦土地帯の上空にいた。太古に神降ろしが頻繁に行われた結果、焦土と化した場所。ガレマール帝国の初代皇帝、ソル帝はこの地を見て蛮神討滅を国是に掲げたとマキシマが教えてくれる。

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正体不明の魔導アーマーの攻撃を受けるアルフィノ達。メイン魔導炉に被弾、墜落する戦艦。

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敵が戦艦の弱点を知っている事に驚くマキシマ。

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不時着した艦から外へと逃げ延びるアルフィノとマキシマ達。


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(バトル)

操作出来るのはアルフィノ。最低限のコマンドしか使えない。残骸を破壊して兵士を助け、治療する。

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敵が押し寄せて来る。召喚獣の作ったサークルの中に入れば回復するので、そこから敵を魔法で叩く。

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敵を一掃すると、第二陣がやって来る。

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魔導アーマーと兵士、戦うしかない。覚悟を決めるアルフィノとマキシマ。

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何処からかの攻撃を受け、破壊される魔導アーマー。ガンブレードを使う男。敵の敵は味方、彼らと連携して戦おうと提案するアルフィノ。マキシマはアルフィノの決断力に感心しながら、残った部下に戦闘を命じる。

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ガンブレード使いの男と歴戦の同士2人は強い。自分のHPに気を付けながら敵を削れば勝てる。


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浅黒い顔の男。ガレリア人に見える。ガンブレードに見覚えが?男はアルフィノの事を知っていた。だがアルフィノには彼が誰かはわからない。

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男はマキシマに自分達が置かれている立場を分かっているかと問う。

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襲って来た敵兵の軍装には、皇帝親衛軍の記章があった。つまり皇帝陛下あるいは皇位継承者の不興を買ったという事だと、マキシマは答える。

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アルフィノが男たちの素性を問うと、男は・・・男が投げて寄こしたのは、アシエンの仮面。

「我らは、アシエンと戦う者」

アシエンの知識には自信のあったアルフィノ、彼らの存在を知らなかった事をどう思うのか。だが今は彼らについていくしかない。帝国に戻ったとしても待っているのは親衛軍、マキシマ達にも選択の余地はない。

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男は「影の狩人」と名乗った。

その腰には幾つものアシエンの仮面。だが男は知っているのだろうか。いくら身体を倒しても、また他の身体に憑依してアシエンが生き延びるという事を。

ここにボイスがついていないのは、声があったら一発で男の正体がばれてしまう可能性があるからか、色々と冒険者に考えさせて、あえてミスリードさせるつもりなのかな・・よしだ?

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これから、どうなる・・・・アルフィノ・・・・・・?

マキシマは謎の男と共に、皇帝とアシエンの関係を暴き、帝国の体制をひっくり返す流れになるのか?そしてエオルゼアと帝国をつなぐ役割をアルフィノが担うのか・・・・?


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再び、石の家。アルフィノの心配をするアリゼー。

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それぞれの役割があるとサンクレッドはいう。たしかに・・そうしてエオルゼアと周辺の世界の物語は続くのだ。サンクレッドは西の属州に潜入して帝国に関する情報を集めて来るという。

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アリゼーはサンクレッドに同行したいと言うが・・専門家のサンクレッドに任せた方がいいとヤ・シュトラに諭されて、渋々あきらめる。心配ばかりしているより、身体を動かしたい性分のアリゼーなのは、仲間なら分かっている。でも今は彼女まで無謀に飛び込む時ではない。

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アリゼーと話すとクリア

それぞれが行くべき所へ、そして役割を果たす。アリゼーは待つしかない。


報酬:表情:空想(エモート)


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