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ふわな

ふわな

ff14

テンゼンを想う女心が激しく切なく燃え上がる!?

紅玉海 (X:27.8 Y:16.4)ブンチンからオファー

受注条件
ファイター/ソーサラー レベル70
クロニクルクエスト「時をかける亀」をコンプリートしている


またしても謎の手紙が来る。バレバレの玄武さんから。醴泉神社(れいせんじんじゃ)に行って話を聞いて来よう。

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玄武と話す

タタルさんが一緒でないのに不満そうな玄武。座敷わらしとか言ってたくせに、気に入っているのかな。リンクパールでタタルさんを呼び出す。

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すぐに来てくれるタタルさん。座敷わらし呼びはかなり嫌そうですがwタタルさんが来てうれしそうな玄武。

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ソロバンは戦力になりそうな位に成長。だが今は特殊な修業中で、姿を見せる事が出来ないのだと言う。呼び出した用件は、やはり黄龍の事。封印がさらに弱まっているのだという。急ぎ、四聖獣の力を集結せねばならない。

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朱雀がやって来る凛々しい女性の声がする。玄武が呼び出した理由を説明するが、私を「テンゼンの生まれ代り」と言った事がカンに触り、激しく怒りだす。今もテンゼンは自分と共に在ると。玄武はアラミタマの影響で気性が激しくなっているというが。あれは恋する乙女の特徴ですよね。

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朱雀と話す

英雄と呼ぶにふさわしいヒトは、テンゼンただひとり!と言い張る朱雀。いや、別に私は英雄と呼ばれなくても良いのだけれど。

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白虎が割って入る。四聖獣の誇りを忘れたのかと。私は四聖獣である前にひとりの女・・的な事を言い出す朱雀。これだから女さんは・・と言われるテンプレ的な展開に。

黄龍を封じるために命を落としたテンゼン、その事実を朱雀は受け入れようとしない。白虎にいつまでもぐずってないで前に進め的に諭されても、聞き入れない。それどころか、「四聖獣をたぶらかす不快な存在」と怒りだす。その考え、どこから出て来たのよ、支離滅裂な女さん・・・白虎もお手上げ。アラミタマが頭まで来てるらしいです、たぶん。

とりあえず、鎮めてみせると言うしかないでしょう。こうなった女さんに理屈は通じませんから。やれやれといった風情の白虎。テンゼンの死に責任を感じているとはいえ、困ったものです。それでも昔馴染、アラミタマから救って欲しいと頼まれる。

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朱雀征魂戦 開放

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朱雀征魂戦 攻略

フェーズ1
復活した雑魚とDPSにラインが付き追いかけてくる。雑魚は中央で始末、そうしないと復活する。
「朱雀の羽根」が出現。中央の「朱雀の羽根」だけ破壊。安全地帯を作る。

フェーズ2
8箇所ある円の中に各1人づつ入る。矢印が出るのでそちらの方向を向く。
成功するたび、与ダメージ上昇のバフが付与される。(最大7スタック)
失敗するたびボスのゲージが貯まり、100貯まると即死技となる。

フェーズ3
フィールド中央に落とし穴
鬼宿脚 MTへの連続攻撃
星宿波 全体範囲攻撃
拒絶の旋律 外周へのノックバック攻撃、中央の穴に寄って回避
灼熱の調べ フィールド中央付近に4つ隕石、各箇所に最低1人入る

外周のギミック
外周の鳥が「時計回り」か「反時計回り」に回る。接触した玉と床の色が同じものから床が爆発する。
最後の色の上に立っておき、早めに爆発した床に乗る。


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攻略後、イベント

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燃えるような羽根を持っていたために、不死不老の力を持つ鳳凰と間違われて、人に追われ続けて来た朱雀。だがテンゼンだけは朱雀をそのような目でみなかった。ありのままの自分を受け入れてくれた。

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異能の力を持つテンゼンは次第に人に恐れられるようになった。けれども彼は人を恨まず、人々を救い続けた。

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やがて帝から黄龍討伐の命が下った。

アラミタマに心を飲まれて暴走した黄龍との戦いは熾烈を極め、まだ若き四聖獣達には為す術もなく・・テンゼンが刺し違えてもと突撃するテンゼンを止める事も出来ず・・・散りゆくテンゼンを見て、この身が本当に鳳凰であったなら、再生の力があればと・・力があれば、愛する人が救えたのに・・・

瑞獣となった今、再生の力があるのに、大切な人はいない。

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玄武と話す

ソロバンがエライ事に・・・・・

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どう見てもガ〇ラですけどwくるくる回って飛んでますw呪文を間違えて、亀の魂を降ろしてしまったようです。

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呆れるタタルさん

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すぐには元の姿に戻れないと言われ、困惑するソロバン。

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ブンチンと話すとクリア

ソロバンが元気でやっていると報告する。

報酬:鼻歌(エモート)

ララフェル以外だとどうしても違和感があるエモート。タタルさんのイメージが強すぎるからでしょうか。


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