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ふわな

ふわな

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待つ者は誰か・・・

ヒエン様よりオファー

異国からの使者が来ているという。私達も同席する事になる。

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帰燕館に向かう

いたのはリセ。同盟軍からドマに要請したい事があってヒエンに会いに来たという。

アルフィノの行方不明、黒幕はゼノスの顔を持つ男(中身はアシエン)ではないかなどと話は尽きないが。リセの話とは・・アラミゴが正式にエオルゼア同盟に加入する事が決まったという。加盟4ヵ国の盟主とアラミゴ代表で今後の方針について協議する事になったが、ドマにも出席して欲しいとの事。

ヒエン様は承諾する。東西が連携すれば、帝国への包囲網となると。ただ少し時間が欲しいという。国内はまだまだ不安定、このまま主が国を離れるわけにはいかない、防備を固める時間が欲しいと。リセは同盟軍にそう伝えるという。会議はアラミゴ王宮で行う予定。

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ヒエン様と話す

ドマの防備について「暁」にも意見を聞かせて欲しいという。ヤ・シュトラは快諾する。リセが二人で話がしたいという。

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リセと話す

アリゼーの事が心配だというリセ。強がってはいるけれど、双子の兄が行方不明では心配でたまらないだろうと。まかせておけと答える。わざわざ言わなくてもと思うが、ここは叩かれっぱなしのリセにもイイ所を見せようというシナリオの中の人の思惑なのかも知れないけれど。

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帰燕館のヒエン様と話すとクリア

軍議が始まる。ユウギリは何もかもが不足している現状を憂いている。

ヒエン様には東方地域の連合体を考えていた。海賊衆、碧甲羅、アジムステップ、ひんがしの国やダルマスカ。もちろん、簡単な事ではない。だが自由を守りたいのはみな同じ。ゼノスの死の真相や、アシエンの暗躍などを伝え、腹を割って話せば、絵空事ではないと。

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ヤ・シュトラは空に魔大陸のような防御シールドを張る案を出す。補給基地であったダルマスカを自ら破壊した帝国軍は、補給なしではザ・バーンを通るしかない。そこにシールドが張れれば、一気に攻めて来る事は出来ない。だがそれには膨大な量のエネルギーがいる。

ヒエン様は当てがあると言う。

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