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ふわな

ふわな

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反撃の気運が盛り上がった時、不穏な声が・・

ヤ・シュトラからオファー

ザ・バーンに防御フィールドを展開するために「楔石」を起動させ、永久焦土へ地脈を流し込む。それが計画の第一歩となる。成功すればフィールド発生器の修復を頼める。

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楔石の虚でヤ・シュトラと話す

ヤ・シュトラが起動に成功する。せき止められていた地脈がザ・バーンへと流れ出す。

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ヒエン様と話す

戦いの後だが、ひと休みはせずにドマに戻りたいとヒエン様は言う。少しでも早く成果を報告しあいたいと。ぐずぐずして帝国に知られては元も子もない、急ぎドマへ。

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帰燕館でアリゼーと話す

発生器の方は進んでいる。東方連盟の方は、帝国と不可侵条約を結んでいるひんかしの国、争いを忌避するスイの里は断って来た。留守はユウギリ達にまかせ、ヒエン様とアラミゴに向かう。

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アラミガン・クォーターでサンクレッドと話す

暁の面々はそれぞれに忙しい。暁から会議への出席者は4人。

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アラミゴ解放軍の衛兵と話す

会議が始まる(CV)

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ラウバーンをねぎらうナナモ様。

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新参者として挨拶をするリジンのヒエン、ドマの国主。

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アイメリク様は遠方より参加したヒエン様に感謝をのべ、暁のサンクレッド、ヤ・シュトラ、私にも暖かい目を向けてくれる。アルフィノの不在を誰もが感じてはいるが・・ここは未来の話をせねばならない。

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元凶はアシエン。それはわかっている。だが直接狙う事は困難、なれば搦め手で行くしかないとサンクレッドが提案する。作戦とは。ドマの忍びを使い、帝国領内に情報を流すというものだった。「ゼノスはすでに死んでいる。今、帝国にいるのは、その肉体を操る異形の存在だ」と。

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上手く行くか、懐疑的な面々。だが信じるかどうかより、そうであった方が「都合のいい連中」を動かせればいいとサンクレッドはいう。帝国も決して一枚岩ではないのは、アサヒの件でも見えていた事。初代ソル帝の後継者争いは熾烈を極めた。だからこそヴァリスは帝位につくなり長子ゼノスを皇太子と定めた。それを快く思っていない連中もいる。「本物のゼノスは死んでいる」皇帝の座を狙う連中には食いつきたくなる情報のはず。

帝国の内部分裂を狙う作戦。

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話がまとまりかけた所で・・超える力・・・・???

この声は?不吉な言葉を並べる・・・若い男性の声?・・・

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声はやんだものの、サンクレッドが倒れて意識不明になってしまう。カヌ・エ様の見立てでは、サンクレッドの肉体は損傷はないものの、魂の輝きが感じられないとの事。魂だけ何処かに行ってしまったらしい。

新たなアシエンの攻撃の可能性もある、ここは対抗策も考えねば。残されたアリゼーとヤ・シュトラに危機感が走る。

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アリゼーと話とクリア

ウリエンジャに相談すべきだというアリゼー。リンクパールで連絡を取ると、なんとウリエンジェもあの声を聴いたという。ウリエンジェの元に急ごう。

報酬 表情:忍耐

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