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ふわな

ふわな

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残りの「暁」の仲間にも声を聴いた人間がいるかも知れない。石の家へ急ごう。

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アリゼーからオファー

石の家でウリエンジェと合流(CV)

何を論ずるにも情報不足、サンクレッドの状態をこの目でみたいというウリエンジェ。その前にヤ・シュトラは気がかりだった事を尋ねる。局地的なエーテル量の低下について。それはウリエンジェも気が付いていた。蛮神関連の調査の報告に同様の報告が多数寄せられているという。蛮神召喚の形跡は見られないのに、異常なほどエーテルが枯渇していると。

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突然、あの声が聞こえる・・・・

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倒れ伏す二人、ウリエンジェとヤ・シュトラの魂が持って行かれた!!!!

残されたアリゼーは呆然としている。

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アリゼーと話す

ホーリー・ホリダーやアリアネが後の事は引き受けてくれる。サンクレッドも石の家に運んで、3人一緒に様子を見た方がいいという事になる。

アリゼーは会わせたい人がいるのでリムサへ行こうと言う。

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黒渦団:軍司令部のアリゼーと合流

カ・ブと話す(CV)

カ・ブはまだ心の内にこもったまま。優しく語り掛けるアリゼー。思い出すのはあの星空の夜。あの時には、アルフィノがいて、石の家の人もいて、待っていてくれるだれかがいた。だが今は・・・

さすが強気のアリゼーも、弱気になっているようです。確かに彼女の強気を支えていたのは、名家の後ろ盾、財力、祖父の名声、大勢の召使など。でも最初は別の道を行くと宣言したとはいえ、何よりも兄と「暁」の仲間が、いつのまにか彼女の支えとなっていて。

くよくよしていても始まらない!進まねば、みんなを取り戻すために!

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アリゼーと話す

石の家に戻って、調査を始めないと。

石の家のアリゼーと話すとクリア

各方面に協力を仰いで、サンクレッドたちの目を覚ます方法を見つけないと・・・・

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一方、こちらはガレマール帝国魔導城内部(CV)

ゼノスの顔を持つ男がアラミゴへの進軍をヴァリスに進言している。だがヴァリスは答えない。ゼノスの顔を持つ男は、自分の言葉に偽りはない、帝国のためにすべてをささげているというのだが・・

皇帝は黙したまま。

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せっかく役目を演じきって、寝ようという時にラハブレアが死んために呼び出されたという男。エリディブスの心配性は嫌になるという男。皇帝に「お前」と呼びかける。そして「孫」と。国父ソルはアシエンだった。災いを星にもたらすために、帝国を作り上げた。ヴァリスは傀儡でしかない。苦々しい思いでアシエンを見ているしかないのか。

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一方、レジスタンスの野営地

アルフィノ達がたどりついたその地は、息をするものはいなかった。毒ガス兵器「黒薔薇」が使われたのだと、影の狩人はいう。廃棄されたはずなのに。

ひとつの秩序へと人を導き、人たるにふさわしい暮らしが出来る世界、国。影の狩人はかつてそれを目指していたようだ。戦争という戦いのみに血をたぎらず狂人ではなく。確固たる志を持って。

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今の帝国にそれはない。世界に憎悪と恐怖にあふれさせ、やがて霊災を引き起こす。それを止める手立てはないのか、アシエンの暗躍を止める手立ては。

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