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ふわな

ふわな

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彼らの魂は何処へ?答えを求めてアリゼー達はマトーヤの元へ。

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石の家のアリゼーからオファー(CV)

サンクレッド達に、色々な治療が施されているが、効果はない。昏睡状態のままだという。何から手を付けていいのか分からない状態のアリゼー。

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クルル先輩がやって来る。エウレカはひとまず置いて、「暁」の危機に駆け付けて来たのだ。大学の先輩と後輩でもある二人。

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「私には夢がある、それはこの世界を救済することだ!」

アリゼーがアルフィノの真似をしてみせる。異例の最年少での入学時にアルフィノが言い放った言葉を思い出して笑う二人。さすがに今のアルフィノだったら恥ずかしがるでしょうが。

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クルル先輩が3人の様子を見に行く。肉体的には健康そのもの、深い眠りについているだけに見えるそうだ。だが魂の存在がないように思えると。それはカヌ・エ様も同じ見解だった。魂を痕跡をたどれば、彼らがどこに呼ばれたのかわかるのではないかとクルル先輩はいう。確証はないけれど、やれることはやっておこうと。それには「水晶の目」が必要なので、マトーヤ様の所へ行く事に。

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マトーヤ洞窟前のアリゼーと話す(CV)

さりげなくアリゼーを元気づけるマトーヤ様、さすが年の功。

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水晶の目でも魂の在りかはわからなかった。だがマトーヤ婆は肉体が生きているのであれば、魂も無事のはずだという。そこにマキシマ大使をはじめ帝国の民衆派がアラミゴに亡命してきているとの連絡が入る。魂の探索はクルル先輩にまかせ、アリゼーと共にアラミゴへ向かう。

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アリゼーと話すとクリア

アリゼーもマトーヤ様の心遣いには気づいていた。

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