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ふわな

ふわな

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いよいよ障壁が起動する。

ヒエン様よりオファー

ザ・バーンへは空から行く。ヨルと大隼を用意したという。烈士庵近くの高台で合流することに。

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烈士庵付近のヒエン様と話す(CV)

ザ・バーンへ到着。準備は進んでいる。

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障壁の展開は成功するが・・・

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そこに何かが突っ込んで来た。

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帝国の小型船???

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着陸した船体から現れたのは、アルフィノを抱いた影の狩人。

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駆け寄ろうとするアリゼーを止めるヒエン様。抗議するアリゼー、でもこの判断は修羅場をくぐり抜けて来たヒエン様だからこその判断。何が起きているか、まずは見定めるのが大事。

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昏睡状態に陥ったアルフィノをドマに返そうと、影の狩人はやって来たのだ。

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アルフィノとの再会を喜ぶアリゼー。ヤ・シュトラ達と同じ状態だが、生きている事に変わりない。

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影の狩人は正体を明かす・・自分がガイウスである事を。今は国も捨て、この世の諸悪の根源であるアシエンを狩る事で時を過ごしていると。現在の帝国はアシエンの支配下にあると。

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ガイウスの語るに、上位の赤い仮面のアシエンの中でも「オリジナル」と呼ばれる三体が最強だという。一体は消滅した「ラハブレア」、白き衣の「エリディブス」、そして謎に包まれた「エメトセルク」。

ガイウスは毒ガス兵器「黒薔薇」の工場を壊滅させた。そして見つけたのは・・・

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初代ソル帝の若き姿をした人造生命体のずらりと並んだ培養器。

私は三人目・・的な?

ソルのアシエン(エメトセルク?)は憑依する身体のスペアを幾つも用意してあるという事でしょうか。まだこの時点では、ガイウスは国父ソル=アシエンとは知らない?

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語り終えるとガイウスは去っていく。

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ヒエン様と話すとクリア

青龍壁で後ろの憂いはなくなった。西方への援軍を送れる。

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一方、黒薔薇製造プラントは復旧しつつあった。ヴァリス帝が急がせている。そこにソルがやって来る。黒薔薇復活を喜び、たまには自分の意に沿う事をすると皮肉を言うが、ヴァリスは兵を無駄死にさせないために使えるものは使うと答える。ヴァリスは皇帝として民を大切にしているという事か。

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そんな皇帝をせせら笑う、狂人としか思えないアシエン。ここまで徹底的にアシエンを悪に描いて、まさかのヴァリス帝が正義の味方になる展開が来てしまうのだろうか。

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