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ふわな

ふわな

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帝国とエオルゼアとの会談が始まる。

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ヒエン様からオファー

ハクロウに留守はまかせて、ヒエン様もアラミゴへと急ぐ。

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ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍の上級闘士と話す(CV)

帝国軍がそこまで来ている。同盟軍の陣営も慌ただしい。

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マキシマやガイウスから聞いた情報を皆に伝えた。

アラミゴからの情報では、停戦の交渉にヴァリス自らが出て来るというのだ。それには各国の代表に加え、「暁」からの出席者も求めているという。アリゼーが代表となる。そして帝国はエオルゼアの英雄である”私”にも出席を求めてきていた。

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リセと話す

各国の盟主も会談の場所となる国境に揃う。

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会議の場ではヴァリスの独壇場。

どこかのトラ〇プよりも口が立つ。アシエンの前ではちっちゃくなっていたが、人間相手なら尊大に出れるらしい。それを論破出来ない盟主たちも不甲斐なさすぎる。アルフィノが手腕を認めたアイメリク様、もう少し応戦してくれると思ったのに。

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アリゼーと話す

会談は途中休憩となる。冷静にならないとと自分に言い聞かせているアリゼー。盟主たちと話しても、決定打というほどのものはない。頑張れ、まるでEUだよ。

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アリゼーと話すと会談再開

目がいっちゃってるヴァリス。完全な人間が完成したらアシエンを倒すなどと言い出す。あのアシエンがそんな事を許すわけがない、鼻で笑っておもちゃにされるだけ。いや、あえて帝国がアシエンが作った国だと私達に教えてくれる為に、大げさにぶち上げたとも取れるが。

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リセと話すとクリア

決裂でも味方が進軍する時間稼ぎになったと思えば。

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