FC2ブログ
Welcome to my blog

ふわな

ふわな

14

帝国建国の真実を知った今、それぞれの思惑は・・

14

石の家のホーリーホルダーからオファー

賢人たちの様子は相変わらずだというホーリーホルダー。

14

そこにアルフィノの見舞いにマキシマがやって来る。彼は祖国のためにこの戦争を止めたいと言う。

昏睡しているとはいえ、アルフィノの無事な姿を見てマキシマは安心したようだ。アルフィノは彼ら民衆派を信じ、ザ・バーンでは彼の部下を救ってくれたとも語る。マキシマをここへ連れて来たのは、私の良く知る人物だという。彼は銀泪湖北岸で待っているという。

14

銀泪湖北岸のマキシマと話す

待っていたのはエンタープライズ号、その人物はシド。シドは帝国内では裏切り者の逃亡者と呼ばれていたが、民衆派にとっては侵略政策に反発して亡命、異国で活躍を続ける革命の旗手だそうだ。帝国の亡命者と聞いたから連絡を取っただけだというシド、英雄扱いされて照れているようです。

14

シドはガイウスが生きている事をラウバーンから聞いて知っていた。ガイウスが忠誠を誓った祖国を捨てて、アシエン狩りに躍起になっている事も。

マキシマは影の狩人がかつての第XIV軍団の軍団長ガイウス・ヴァン・バエサルだと知って驚いていた。同じ軍人であってもマキシマはガイウスの素顔を見た事がなかった。

マキシマは、ヴァリス帝が会談で帝国がアシエンによって建国され、震災を引き起こそうとしていると語った事も知っていた。もちろん帝国の民はその事を知らない。マキシマは何も知らない同胞のためにもアシエンの野望を打ち砕かねばという。

シドは亡命したとはいえ、生まれ育った祖国が化け物に造られた国だった事にショックを受けていた。そしてガーロンド・アイアンワークスとして青龍壁の件も含めて、帝国の再侵攻を防ぐために協力するつもりだという。

14

同盟軍の伝令がやって来る。ラウバーンより国境地帯の同盟軍本陣へ来て欲しいとの事。

シドがアラミゴまで送ってくれるという。

14

シドと話すとクリア

今回も生きて戻って来て欲しいとシドに言われる。

にほんブログ村 ゲームブログ FF14(FFXIV)へ


関連記事

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply