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ふわな

ふわな

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英雄は次なる戦場へ・・・

ポルタ・プレトリアのアラミゴ解放軍上級闘士からオファー

同盟本部へと向かう。

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ラウバーンと話すと戦闘(CV)

あれから小競り合いが続いている。帝国軍の戦力は圧倒的だが今のところはなんとか進軍を抑えている。何らかの事情で総力を投入していないのだ。ヴァリス帝も本国へと引き返した。この機に前線を押し上げたいとラウバーンは考えているようだ。

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そこに慌てた様子の闘士がやって来る。東方より帝国軍の援軍が襲来、友軍部隊を次々と撃破、防衛陣を突き崩そうとしているとの報告。驚くラウバーン、報告は更に続く。該当部隊を率いているのは皇太子ゼノスだというのだ。現在、ヒエン様とリセの部隊が支えているが、いつまで持つか・・

ラウバーンは帝国軍が戦力を控えていたのはゼノスの到着を待っていたからだと悟る。ラウバーンは前線への援軍を要請、私にも助力を求める。

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選択肢はどちらでも・・・

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こ、こんな時に、あの声が・・・・

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ラウバーンは心配してくれる。だが、今は引くわけにはいかない。最後の砦はラウバーンが護る、私は前線へと赴く。

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前線ではヒエン様達が偽ゼノスと対峙していた。

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ヒエン様を操作しての戦闘。アクションが4つしかない。とにかく死なないように範囲を避けつつ削るのみ。リセが回復してくれるので、その範囲内にいる事を心掛ければ大丈夫。

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ガレリア人なのに強大な魔力、ヒエン様はやはり今相手をしているのは本物のゼノスではないと確信するが・・圧倒的な偽ゼノスの力の前に、なすすべなく倒されていくリセ、ユウギリ、ヒエン様・・・・

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間一髪のところで駆け付ける私。私に”光の使徒”と呼びかける偽ゼノス。それこそ本人でない証拠、本物のゼノスなら、そんな風に私を呼ばない。いつもの光と闇との均衡とやらのために私に消えて欲しいようだ。

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ゼノスとの戦闘になる。

途中の3本の剣を破壊する前にゼノスが技を発動するとそこで終わる。とにかくこれをクリア出来ないと先へ進めない。その後、ゼノスのHPを0にするとイベント。


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ぐはっ!・・・・

また、頭の中にあの声が聞こえる。動けない、勝ち誇るゼノス。

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ゼノスの剣が振り下ろされる・・ッッ!!!!!!!




暗転・・・・



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異空間にいる私。

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目の前にフードを被った男、彼が呼び声の主。垣間見える首や頬が水晶化しているようだ。何者かを問いかけても男は答えない。クリスタルタワーの周囲にある装置を探して欲しいという。

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「今こそ、手を。その手で、扉を開くのだ・・」

さっぱり意味がわかりません。困惑する私。

「”第一世界”で、待っている・・・」

え、それは闇の戦士がいた世界・・では?どういう事??

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・・・・意識が闇に飲み込まれる。





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・・・ここはどこ?(CVあり)

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私が起き上がったのを見て、慌てたように出て行く少女、見覚えがある。

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アイメリク様がやって来る。ここはイシュガルドだという。

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ゼノスがどうなったか問うと、剣が振り下ろされる間一髪の時、”奴”がゼノスに手痛い一撃を浴びせ、私を助けると、イシュガルドの陣営まで運んで来たのだという。アイメリク様の言うに、私を送り届けるや、すぐさまいずこかへ去ってしまったという。

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エスティニアンらしいと、古くからの友人であるアイメリク様は笑う。確かに、彼らしい。まったくもう、ツンデレさんなんだから。

深手を負ったゼノスは退き、戦況は再び膠着状態。エオルゼア同盟と東方連合の健闘を受けて、各地の属州でも反帝国活動が再燃しはじめたそうだ。さらにサンクレッドの策略が成功したのか、皇位継承権を持つ皇族の一部が不穏な動きを見せているらしい。帝国の基盤が揺れに揺れている。ヴァリスやゼノスが退いたのも無理からぬ事。

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勝ち目のない戦に光明が見えて来たと喜ぶアイメリク様。

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「暁」のみんなはどうなったかと問うと、相変わらずみんな眠ったまま。私にはゆっくり休んで欲しいというアイメリク様。そして”とある淑女”からの伝言を教えてくれる。”私”はひとりではない、帰るべき家で待っていると。アイメリク様は前線へと戻っていく。

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外へ出ると声をかけて来たのは・・・

エドモン・ド・フォルタン前伯爵閣下、オルシュファンのお父さん。お見舞いに来てくれたのだ。皇都も慌ただしくなり、フォルタン伯爵となったアルトアレールも騎兵団を率いて戦場にいるそうだ。隠居はしても聡明なフォルタン前伯爵は、私が何処かに向かうつもりなのを察しても、止めはしなかった。彼もまた運命の導きの中で生きている人間だから。

私が運び込まれたのは神殿騎士団本部だった。話しかけるとルキアは素っ気ないが、アンドゥルーは私が無事だった事を喜んでくれる。

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先程の少女はフォルタン家のソレットちゃんでした。彼女も私が意識を取り戻したのを喜んでくれる。


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石の家へと向かう(CVあり)

石の家に入ると、目をうるうるにしたタタルさんが出迎えてくれる。「暁」のみんなが倒れたと聞いて東方から戻って来たのだという。服装も以前に戻っている。「冒険者さん」呼びにはちょっと引っかかるけれど、心配してくれたのは嬉しい。

「戦いに勝っても負けてもいけない・・」フードの男から私が聞いた言葉を、タタルさんは気にしていた。「すべての鍵はこちらにある」という言葉も。タタルさんは、倒れたみんなの魂がその人のもとにあるという事ではと言い出す・・その発想の斜め上さ加減に驚く私???

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現在は戦場は膠着状態でも、アシエンのゼノスに勝つには、「暁」のみんなの力の必要だとタタルさんはいう。みんなを連れ戻して欲しいと、泣きつかれます。タタルさん、いつもながら無茶言いますね・・

タタルさんは聖コイナク財団や残りの「暁」の面々とクリスタルタワーの周囲にあるという装置を探し出してみせると張り切ります。



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一方、こちらはガレマール帝国(CVあり)

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ゼノスの顔を持つ男は「なぜ戦場から去った」とヴァリス帝を詰問する。ヴァリスは皇太子が異形の存在に操られているというまことしやかな噂が立ったからだという。皇位を狙う皇族どもが不穏な動きを見せ始めた。帝都が陥落してしまっては、元も子もないと。逆に英雄を始末出来なかった事を非難するヴァリス。

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ゼノスの顔を持つ男は、ソル帝がいない事を気にする。ソル帝の中身はアシエン、アシエンの事はアシエンの方がわかるだろうとヴァリス帝は素っ気ない。動いたという事はその価値がある事を見つけたのだろうと、ゼノスの皮をかぶったアシエンは言う。

人を馬鹿にしすぎると足元を救われると、ヴァリスは言うが、アシエンは答えない。ヴァリス帝は自分の意思で戦争をしているのだと言い張るが。

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ゼノスは無言で去っていく。

ヴァリス帝とアシエンの関係にも、そろそろ溝が深くなって来た様子。だがこの国は元々はアシエンの建てた国。人間のヴァリスごときがいう事など、アシエンは軽く見ているかも知れないが。

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そこに帝都の魔導技師がやってくる。「黒薔薇」の製造再開の準備が出来たと。

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邪悪に笑うヴァリス帝。


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そして、エンドロールへ・・・長いです。

エンドロールの背景では、やはりヨツユとアサヒがクローズアップされてますね。紅蓮では、ヒエン様とアジムステップの愉快な仲間、そしてあの二人が印象が強くなるのは仕方ないですね。アラミゴよりドマの独立の方がドラマチックだし。

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タタルさんと話すとクリア

タタルさんのお約束、新しい装束を貰えるでっす!



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その後に、戦場の風景が・・・

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彼がいます。本物のゼノスが中身の闘士が。赤く光る目、借り物の身体でもそれなりに強い。

「ここにいたのか・・我が唯一の友よ」

彼は私がすでにここを去り、別の場所へと向かったのを感じた様子。そして彼もまた、自分の本当の身体を取り戻すために帝国へと向かうようです。身体を取り戻して、また「楽しい戦」を私とする気満々のようです。


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クリスタルタワーを見上げる私・・・この先にあるのは・・・・・・


そして「つづく」の文字が・・・・・いよいよ「漆黒のヴィランズ」の世界へ・・・・


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