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ふわな

ふわな

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新たなる冒険の旅が始まる・・・

受注条件
ファイター/ソーサラー レベル70
メインクエスト「英雄への鎮魂歌」をコンプリートしている


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石の家 (X:6.0 Y:5.9)タタルさんからオファー

クリスタルタワーの件に進展があったという。クリスタルタワーの建っている「シルクスの峡間」と呼ばれる谷底への侵入経路が確保された。聖コイナク財団やガーロンドアイアンワークス、「暁」の冒険者達のおかげで。

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選択肢はどちらでも・・・(5.0から選択肢の表示が変わりました)

そこには「第一世界」への扉を開く装置があるはず。「第一世界」に行って、帝国と同盟軍の戦いがいつ激化するかわからない、倒れてしまった人々を目覚めさせる手掛かりを見つけねば。

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銀泪湖北岸の聖コイナク財団の案内人と話す

「シルクスの峡間」へ移動へ船で送ってくれる。

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タタルさんと話す(CV)

装置の探索が始まる。ビッグスとウェッジも来てくれる。シドはジェシーに捕まって来られなかった、その分まで頑張ってくれるそうだ。ウエッジはタタルさんに良い所を見せたいようです。ララフェルなら隙間に入れるかもと、ビッグスがウェッジに言いますが、尻込みするウェッジ。タタルさんは乗り気、結局危険なのでやりませんが。

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何か、装置のようなものを見つけました。装置に描かれた模様が、自社のロゴに似ているというウェッジ。第一世界のガーロンド・アイアンワークスなのでしょうか。

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あの声が・・・・ッッ!!!!

これが例の装置なのでしょうか?どんどんと声が大きくなる。

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私は何処かへと・・・

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この空間は・・エーテルの流れなのか・・・沢山の声が聴こえる。過去に出会った人々の声が・・・

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オルシュファン・・・!!!

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闇の戦士・・・

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ミンフィリア????

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うわ・・・

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ここは・・・?

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歩いているのは誰・・・??見覚えがあるような・・・??

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私は見た事もない世界にたどりついた。

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何処かで見たような旅の商人と出会う。真夜中なのに明るい、白夜のように。

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選択肢はどちらでも・・

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商人は笑う。暗い夜など来るわけがないと。世界から闇が失われて100年が経つと。クリスタリウムという都市の存在を教えてもらう。そこで保護してもらえと。光に反逆する者たちがつどう都市。

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タイトルが・・・

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クリスタリウムに向かう

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門の前で衛兵らしき女性に止められる。ヴィエラの女性。見ない顔、見慣れない出で立ち、怪しまれている。不審者を通すわけにはいかないと言われてしまう。

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選択肢は3つ・・・

からかっているのかと怒らせてしまう。

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魔物が襲って来る。ヴィエラ女性が鮮やかに倒す。この魔物は人を喰らったばかりだという。

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え・・あの指輪は・・・

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さっきの旅の商人さんの・・・魔物は、はぐれの「罪喰い」低級な輩だという。

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「ライナ」とヴィエラ女性に呼びかける声がした。

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ライナは彼を「水晶公」と呼んだ。私を呼んだ張本人ではないですか。水晶公は私を自分の友人だとライナに言う。これでクリスタリウムに出入りが出来るように。水晶公は人前では答えにくいと私に言う。移動する。

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水晶公はクリスタリウムの管理者。召喚に応じてくれた礼を言われる。いや、勝手にそちらが呼ぶから、来ざるを得なくなったのですけれど。

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選択肢はどちらでも・・

召喚したのには、差し引きならない事情があったのだという。

第一世界は光によって滅びようとしている世界。100年前に「光の氾濫」で世界の9割の土地を失った。わすかに残った人類も光の氾濫が造り出した化け物「罪喰い」によって絶滅の危機にさらされている。水晶公はこの世界を罪喰いから救うべく、世界と世界を繋ぐ術を習得し、最強の英雄を召喚したのだという。

・・それって私ですか?

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それは、私達の世界を救う事にもつながるという。続きは街で・・・

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水晶公と話すとクリア

私の来訪を心から歓迎するという。勝手に呼んでおいて歓迎も何もないですが。


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