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ふわな

ふわな

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残酷な運命の先には・・・

テスリーンからオファー

ハルリクがいなくなってしまったという。他の患者たちも落ち着かない様子。彼らにしかわからない何かが起きているのかも知れない。ハルリクを探すのを手伝う事になる。

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指定地点で見渡す

ハルリクはいない。

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2か所目の指定地点で見渡す

罪喰いが襲い掛かって来たので倒す

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3か所目の指定地点で見渡す

アリゼーが探した方面にもいなかった。そう遠くへは行かないはずだと言うが。かなり強い罪喰いが上空を通り過ぎていく。ハルリクと何か関係があるのかも知れない。

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ハルリクが罪喰いに襲われている!!

運命を受け入れるかのように、ハルリクは動かない。

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ハルリクを助けたのは、テスリーン。

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テスリーンはハルリクに駆け寄る。

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だがその身体を無情の剣が貫く!

「この世界に、あるもので・・いらないものなんて、ない、のよ・・・」

テスリーンは言う。

「あなただって・・最後のときまで、大切、な・・・苦しんで・・死んじゃ・・だめ・・・・・」

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キテスリーンは苦しみだす。彼女の身体が変貌していく・・・

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ハルリクの見ている前で、どんどんと変化は進んでいく。

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繭になって、やがて中から出て来たのは・・

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罪喰いとなってしまったテスリーン。

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絶望に叫ぶアリゼー!!!

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「ゴメン・・ネ・・アリゼ・・・」

最後に残った意識の欠片でアリゼーへの謝罪をするテスリーンだった罪喰い。巨大な罪喰いの後を追い、彼女はいってしまう。

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泣きじゃくるアリゼー、かくも運命は残酷に。

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アリゼーと話す

他の世話人にもテスリーンの事を話しておいたという。さすがの強気のアリゼーも今ばかりは落ち込んでいる。「頼らせて」などという言葉が口から出る位に。

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旅立ちの宿の世話人たちと話す 0/2

カッサーナが言うに、テスリーンはいつも明るく皆を励ます存在だった。

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ウィルフォートは気遣う私に礼をいう。人でなくなれば墓を作って弔う事は出来ない。

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ハルクリと話すとクリア

ハルクリは話さない。罪喰いの飛び去った方向を見あげている。

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