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ふわな

ふわな

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夜を取り戻す為に・・・

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水晶公からオファー(CV)

罪喰いたちの集団を束ねる上位の個体「大罪喰い」の数は限られている。女王蟻なくして巣が成り立たないように「大罪喰い」さえ倒してしまえば、罪喰いの活動が停止するのではないかと、水晶公はいう。問題は罪喰いを使って統治するユールモア。罪喰い狩りをすれば黙ってはいないだろう。

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選択肢は・・・

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水晶公は、この世界と霊災について解説してくれる。凄いこれ、クリスタルタワーの機能なの?360度プラネタリウム的な。

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太古の昔、たったひとつの世界は14の世界に分かたれた。

原初世界と13お鏡像世界。世界は互いに干渉しあっている。特に原初世界とは。

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ひとつの世界で特定の属性が高まるとする。すると水が高い所から流れるように、高まった属性の力が原初世界に流れ込みはじめる。当然、原初世界に影響が出る。火属性なら大火や日照り、氷属性なら寒波のように。

何かのきっかけで大規模な災害が発生、世界を隔てる壁に割れ目が生じると、原初世界に向けた力の奔流が発生、世界は統合される。同時に鏡像世界が有していた属性のすべてが流れ込み、災害を一気に助長する。それが「霊災」の正体。

今まで7つの鏡像世界が統合された。7つの霊災をともないながら。今、光に偏っている第一世界もまた統合の条件を満たす可能性がかぎりなく高い。「大罪喰い」は光をまき散らす存在。「大罪喰い」の討伐は第一世界の属性バランスを正常に戻し、統合を防ぐためにも必要不可欠。だがまだ具体的な策はない。

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そこにライナが走り込んでくる。ホルミンスターの地が罪喰いに襲撃されているとの報告をしに来たのだ。かなりの数の罪喰いが暴れまわっているらしい。

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水晶公と話す

戦闘の準備を整えて出立する事に。「ホルミンスター」の村はレイクランドの北方にあるそうだ。

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従者の門付近の水晶公と話す

北上すると「北の集結地」という衛兵団の拠点があるという。ホルミンスターにはそこから向かう事になる。

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北の集結地の水晶公と話す

この先に広がる森を抜けると「ホルミンスター」。同じ地域にある集落として協力関係を結んでいるそうだ。ライナによれば、近年まれに見る規模の襲撃で、救出出来た村人は半数にも至っていない。おそらく中心にいるのは「大罪喰い」の1体。

「大罪喰い」の討伐のチャンスといきり立つアリゼー。

ライナが警告する。大罪喰いを倒すと膨大な光が発せられ、近くにいる生き物が新たな大罪喰いになると。水晶公はそれについては考えがあるとライナにいう。衛兵団には村人の救出を命じる。大罪喰いを討伐に向かうのは水晶公とアルフィノとアリゼー、それに私。ライナも水晶公についていくという。

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殺伐郷村 ホルミンスター開放

「殺伐郷村 ホルミンスター」攻略 LV71

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水晶公、「油断せずに行こう!」って手塚部長ですか?w


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攻略後、イベント(CV)

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大罪喰いから光の放出が始まる。ライナはあれを浴びるわけにはいかないと水晶公に撤退を進言する。撤退は不要だという水晶公。唯一、大罪喰いの光を相殺出来る力があるという。それは「光の加護」と呼ばれし力。

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え?私???

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それこそが私がここへ喚ばれた理由。大罪喰いが崩壊して生じた光が、私の中に吸い込まれていく。これで大罪喰いが放っていた光によって変じていた世界が、元に戻ると水晶公はいう。

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光の割れた中に夜空が見える。

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誰もが100年ぶりの夜に驚いて見上げている。

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モーレンは「闇の戦士が現われた」という。

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水晶公が私の前に膝をついた。驚くライナ。水晶公は待っていたという。光の加護を持ち、罪喰いを打ち滅ぼす事の出来る”私”の事を。夜を取り戻したのは、おそらくこの一帯のみ。あらためて水晶公は願う、私に力を貸して欲しいと。

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選択肢は・・・

アルバートが見ている。かつて「光の氾濫」を引き起こしてしまった光の戦士が。でもアシエンが絡んでいるだろうし、このまま簡単には行かないのは予測出来る。それでも、戦うしか道はないのだろうな。

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アリゼーは、何故そこまでして水晶公が戦うのかと問う。クリスタリウムを、この地を救う為と答える水晶公。だがクリスタルタワーを喚んだ時には、まだ街はなかったはずと突っ込むアリゼー。

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水晶公は「救われて欲しい人がいるのだ」と言う。その人の未来を繋げるならば、世界ひとつ、救ってみせると。それ以上の追及は今は許してくれと。自分は老人なのだと、これ以上は言葉が膨らみ過ぎてしまうと。おそらくかなりの無理をしているというアリゼーの予想はあたっていそうだ。隠しても分かってしまう水晶化している体を見るに。

アリゼーは無理に聞き出そうとした事を謝罪する。アルフィノは戦う気満々。良かれと思って不幸にしてしまったカイ・シルのような人の事を思い出しただろうか。


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水晶公と話すとクリア

あらためて礼を言われる。

「たった一歩、されど大きな一歩だ」


フェイス開放

以降、コンテンツ情報内の「フェイス」から仲間NPCを連れて対象ダンジョンに再挑戦出来る。



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