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ふわな

ふわな

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エーテライトの側の求人広告を見るとスタート。

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雲霧街のトメリンと話す

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英雄が何しに来たと驚かれますが、そこは「事業に参加したい!」で。

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でも外部の人間は査証がないと参加出来ない。どうしたものかと思っていると・・そこに現れたのはフランセル!久しぶりのアインハルト家のぱっとしない四男さん。彼がこの事業の責任者、総監らしい。オルシュファンと共に異端者の嫌疑を晴らしてもらった事、祖国を救ってくれた事などの礼を言われるのですが・・・

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ここでオルシュファンの名が・・これはファンサービスかな。

しかしぱっとしないさんはまかされたものの人望がなくて、人も集まらない様子。一緒に人集めをする事に。

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宝杖通りの指定場所で待機

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ヒルダがやって来ます。自警団の備品を買いに来たとか。フランセルとデート??と疑われますが・・そこはさらっと流して復興への意見を求めると、平民たちが欲しいものは「暖かい家と滋養のつく飯」だと教えてくれます。貴族様はそんな事は気にしちゃいないが、平民にはそれすら手に入らない者も多いと皮肉を言って去っていきます。自堕落で向上心がなくて何でも貴族のせいにする屑については、彼女はどう思っているのやら。貴族にも平民にも、善人もいれば悪人もいるわけで。

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次にやって来たのは事件屋男爵ブリアルティアン卿。懐かしい、イシュガルドへ戻っていたようです。フランセルは面識がないので、私が声をかけると・・諸国を巡って来た彼は都市が活気づくには、「活発な経済活動」が必要だと言います。この国の閉鎖性には辟易していた事件屋男爵、ようやく変革の兆しが見えたを歓迎している様子。

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ブリアルディアン卿が消息を尋ねた「あいつ」とは、勿論彼の事ですね。

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あれ、エマネラン、何故ここに?キャンプ・ドラゴンヘッドはどうしたの?

さっそくフランセルにラニエット姉が、自分を好きとかかっこいいとか言ってないか聞くエマネラン。オルシュファンの件でちょっとまともになったかと思ったのに、性格は変わっていないようです。フランセルはあっさり流し、皆と同じ事を聞きますが・・「華やかな街」としか思いつかない主人を見かねて、オノロワがフォローに入ります。このあたりも相変わらずのようです。

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フランセルと話す

意見も聞けた事だし、蒼天街に案内するというフランセル。復興をまかせているトメリンにホットワインを持っていってくれるように頼まれる。自分よりも祖国を救った英雄から渡された方が嬉しいだろうと。ちょっと卑屈になってます?ぱっとしない四男坊。

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雲霧街のトメリンにホットワインを渡す

フランセル総監からの差し入れと知って感激するトメリン。彼もこの役目につくまでは貴族は身勝手な奴しかいないと思っていたようです。フランセルは部下に気遣いが出来る子、他者への目があるのは、貴族の中で蔑まれ馬鹿にされて来たからでしょうか。

蒼天街に移動可能になります。

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名も無き者たちの広場のフランセルと話すとクリア

フランセルは名も無き者たちの広場をまず整備して復興の足掛かりにしたいと思っている。だがアインハルト家の影響力は小さい。どうしたものかと思案していると、そこに・・・

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父上!

元伯爵のエドモン・ド・フォルタン卿が登場。エマネランから私が来ていると聞き、探していたそうな。ありがたい事です。新しい体制となり、悩んでいるのは何処も同じだとフランセルを励まします。様々な格差のあるこの国の在り方を考えた時、冒険者の生き方が参考になるのではと助言まで与えてくれます。エオルゼア諸国の「冒険者居住区」の事をフォルタン元伯爵に聞かれるのですが。イシュガルドに居住区は・・出来たら嬉しいけどよしだ。

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元伯爵が去ると復興事業の現場監督のオーグベルグがやって来ます。紹介してもらうと復興への参加が可能に。

ここからが本番!!!!


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こんなに人に囲まれて人気者なのは、数日の間だけなんだろうな、フランセル。


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